こんにちは。
しばらくずっと発作がなかったので、もしかして私、もう治っちゃったのかなと思い、日々の予防をおろそかにしていたとこ、また発作に見舞われてしまいました。
やっぱりちゃんと、予防しないとダメですね。
そして、自分がやっていた予防法が正しいということを再確認しました。
ちなみにその予防法とは、ブログの記事でご紹介しました、
・ヨガ(太陽礼拝)
・肩を動かす運動
・足踏み体操
です。
今回は、お薬と食品について書きたいと思います。
メニエール病の薬といえば、イソバイド 。
あり得ないぐらい不味い薬です。
我慢して飲み込んでも、あの甘苦い味が喉の奥に残ります。
オススメの飲み方は、イソバイドを冷蔵庫で冷やしておいて、同じく冷やしたCCレモンで薄めて飲む方法です。
かなりあの味が緩和されます。
このイソバイド、短期的にはよく効くのですが、長期で飲み続けるとあまり効かないとの噂もあります。
上記の予防法を始めてから発作が起きないので、恐る恐る飲むのをやめてみたところ、なんと!発作は起きませんでしたー✨✨🙌
というわけで、今は飲んでいません。
お守りとして、大量に手元に置いています。
次に有名なお薬といえば、五苓散です。
イソバイドと同じく体内の水分を排出してくれるお薬です。
イソバイドよりも効果は緩そうですが、ドラッグストアやネットで購入できます。
私はこの五苓散も沢山手元に置いていて、何かちょっとおかしいな?と思ったら、まず五苓散を飲むようにしています。
五苓散が効いているのか、たまたまなのかは分かりませんが、1日3回、しっかり効くように空腹時に飲むと、めまいが来そうな嫌な感じがスッキリします。
それから、たんぽぽコーヒーを時々飲むようにしています。
たんぽぽコーヒーは、母乳の出を良くする効能が有名ですが、体内の水分を排出させる効果もあります。
こちらはお薬ではなく食品なので、気軽に頂くことができます。
私は、濃いめに出して、ミルクと蜂蜜を混ぜてカフェオレ風にして飲んだり、薄く出してお茶のようにして飲んだりしています。
つづきます
しばらくずっと発作がなかったので、もしかして私、もう治っちゃったのかなと思い、日々の予防をおろそかにしていたとこ、また発作に見舞われてしまいました。
やっぱりちゃんと、予防しないとダメですね。
そして、自分がやっていた予防法が正しいということを再確認しました。
ちなみにその予防法とは、ブログの記事でご紹介しました、
・ヨガ(太陽礼拝)
・肩を動かす運動
・足踏み体操
です。
今回は、お薬と食品について書きたいと思います。
メニエール病の薬といえば、イソバイド 。
あり得ないぐらい不味い薬です。
我慢して飲み込んでも、あの甘苦い味が喉の奥に残ります。
オススメの飲み方は、イソバイドを冷蔵庫で冷やしておいて、同じく冷やしたCCレモンで薄めて飲む方法です。
かなりあの味が緩和されます。
このイソバイド、短期的にはよく効くのですが、長期で飲み続けるとあまり効かないとの噂もあります。
上記の予防法を始めてから発作が起きないので、恐る恐る飲むのをやめてみたところ、なんと!発作は起きませんでしたー✨✨🙌
というわけで、今は飲んでいません。
お守りとして、大量に手元に置いています。
次に有名なお薬といえば、五苓散です。
イソバイドと同じく体内の水分を排出してくれるお薬です。
イソバイドよりも効果は緩そうですが、ドラッグストアやネットで購入できます。
私はこの五苓散も沢山手元に置いていて、何かちょっとおかしいな?と思ったら、まず五苓散を飲むようにしています。
五苓散が効いているのか、たまたまなのかは分かりませんが、1日3回、しっかり効くように空腹時に飲むと、めまいが来そうな嫌な感じがスッキリします。
それから、たんぽぽコーヒーを時々飲むようにしています。
たんぽぽコーヒーは、母乳の出を良くする効能が有名ですが、体内の水分を排出させる効果もあります。
こちらはお薬ではなく食品なので、気軽に頂くことができます。
私は、濃いめに出して、ミルクと蜂蜜を混ぜてカフェオレ風にして飲んだり、薄く出してお茶のようにして飲んだりしています。
つづきます