「流行りモノ通信簿」っていうPodcast番組で、ACジャパンについて解説していましたよ!


動画は、この番組で話題になっていた、数年前のAKBのメンバーが出演していたACのCMです。



流行りモノ通信簿  http://hayarimono.sakura.ne.jp/


2011年4月10日(日)
026回「公共広告機構「AC」って一体なに?」

 一時期CMはこれしか流れていなかったのではないかというほどずっと流れていた「AC」のCM。その影響力は凄まじく、クレームが多発したほど。しかしこのACとは一体何の会社なのか?そもそも会社なのか?そんな素朴な疑問を解消すべく、今回は話題のACについて取り上げます。

http://hayarimono.sakura.ne.jp/mp3/Hayarimono-20110410.mp3
本日、午後4時ごろの写真です。




$パソコン依存患者のソロ活動!


選挙:衆院選・愛知6区補選 注目の対決 各党、応援に熱 /愛知
http://mainichi.jp/area/aichi/news/20110416ddlk23010244000c.html


衆院愛知6区補選:「減税日本」は川村昌代氏を擁立
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110405k0000m010149000c.html

写真左側の候補者演説の車が、公道の真ん中に止まっている。


すれ違う車があるのにこんな所に平気で車を止めて演説を30分以上!



迷惑をかけているのに全く気付かないのは?人としてどうなの?


この演説。減税など訴える前に・・・言える立場か!



この場面は、輪をかけてひどい状況でした。

①現愛知県知事大村秀章知事と現名古屋市長河村たかしさんが応援演説を途中車を公道に乗り付けて実施。

 こんな所で演説している状況が変だとは全く思っていない。

②取材のTVカメラ&SPと思われる人物が画面右側にいる。

 これもおかしい!



③演説している周囲の会話がうるさくて出来ない。

 どれだけ周辺に迷惑かけているのか分かっていない。騒音でした。


こんな、自分本位の政治活動をしている人間たちを廻りは支持するのだろうか?









明るい曲調と、かっこいいホーンと前向きな歌詞で元気になる曲です。




以下 プロフィールを(公式HPより)

堂島孝平



新世代ポップミュージックの旗手。「卓越したメロディーメイキング」と「キラキラしたヴォーカル」で、ポップミュージックの新しい夜明けに向けて高速前進中!

ハイクオリティーなポップメイカー、アッパーなライヴパフォーマーとして、また、KinKi Kidsの「カナシミブルー」、「永遠のBLOODS」、フジテレビ系「こちら葛飾区亀有公園前派出所」、「トリビアの泉」テーマ曲などのソングライターとしても知られる、新世代ポップミュージックの旗手。






1976年2月22日、大阪府大阪市生まれ。茨城県取手市育ち。
1995年、18才で日本コロムビアからデビュー。POPS~SOUL~AORをベースにしたポップミュージックの新たな作り手としてその才能を開花させ、次世代の音楽シーンを担う期待すべきアーティストのひとりとして認知される。

「卓越したメロディーメイキング」と「キラキラしたヴォーカル」は、デビュー当時から現在に至るまで、多くのポップミュージックのツボを心得た人たちから熱く長く支持を受け続けているが、その一方、KinKi Kidsや藤井フミヤ、乙葉への楽曲提供、フジテレビ「トリビアの泉」テーマ曲の作曲、「堂本兄弟」、「歌スタ!!」などのレギュラー出演など、新しい挑戦も続けている。尊敬する先輩アーティストとの共演も多く、佐野元春、杉真理、伊藤銀次、小坂忠、鈴木茂、大貫妙子、EPO、ブレッド&バターら多くのミュージシャンとステージをともにしている。

また、とんだりはねたりの小気味よいパフォーマンスで、ポップスの枠をはみ出すかのようなハイテンションのはしゃぎっぷりが展開されるライヴステージも必見。「堂島孝平×GO-GO KING RECORDERS」、「堂島孝平×Hi-Tension Please!」として、持ち前の運動神経/反射神経で、キャッチーなパフォーマンスが繰り広げられている。そのほか完全ソロライヴの「堂島孝平オレひとりLIVE」シリーズや、「堂島孝平×渡辺シュンスケ」など形態も内容もフレキシブルである。


歌詞は、こちらで!
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B05989
TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル」にて以前、映画批評した「ハンサム★スーツ」ですが・・・




2008/11/24 ザ・シネマ・ハスラー
http://podcast.yahoo.co.jp/episode/428ae9291702a69860b05f7522b178ca/381



最近、とうとう 鈴木おさむさんと、宇多丸さんが遭遇したみたいです。


以下、各番組の公式ホームページより

TBSラジオ 土曜日夜7時から始まった
生放送の新番組『鈴木おさむ 考えるラジオ』は
放送作家の鈴木おさむさんが2時間近くにわたって
ひとつのテーマについて多面的に考えていきます。

さて、タマフル的に鈴木おさむさんと言えば、
氏が原作・脚本を手がけた『ハンサム★スーツ』。
「ザ・シネマハスラー」で扱った際、
宇多丸さんがこの映画についてこっぴどくこき下ろしたのを
ご記憶の方も多いと思います。

それに対して鈴木おさむさんは......




放送中(しかもオープニング)でその件について触れ、
なおかつ「宇多丸さんのことは尊敬してます!」とまで言い、
さらには放送後には挨拶にまで来てくださった!

器広いぜ!

......と、コトをなるべく穏便に済ませておさむさんを見送ったのに
その直後、番組アドバイザー・せのちんさんが、
「(『ハンサム★スーツ』の)あのセリフについてちょっと聞いてくるわ」
とわざわざ追いかけてまで行って話を蒸し返した!

さすがアサルト型放送作家! 妹尾匡夫!
重鎮なのに攻撃的だぜ!

やめて下さい! 
     以上ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフルよりhttp://www.tbsradio.jp/utamaru/2011/04/209201149.html












一方 番組終了後、おさむさんが突然、意外な場所へ。

その場所とは「ウイークエンドシャッフル」の本番を控える、
宇多丸さんのスタジオ。

















宇多丸さんといえばかつて、おさむさんが原作・脚本を務めた映画
「ハンサム☆スーツ」に対して、厳しい意見を言われたお方。
まさか殴り込みか???
スタッフの間に緊張が走りましたが、終始和やかなムードでトークする2人。
一同、ほっと胸を撫で下ろしたのでした。

http://www.tbsradio.jp/osamu954/ps/








TBSラジオ「鈴木おさむ 考えるラジオ」のポッドキャスト。聴いてみようと思います。







オープニングトーク"お笑いライブハウスの夜間営業について考える"
4月9日からスタートした「鈴木おさむ 考えるラジオ」。おさむさんの番組に対する意気込みなどなどを話したオープニングトークをぜひお聞きください!初回のテーマは"お笑いライブハウスの夜間営業について考える"でした。

http://www.tbsradio.jp/osamu954/2011/04/post-4.html