スピード・レーサー
この映画を観てみたい理由
※マトリックスの監督が製作した映像に期待して。
この映画のお勧めポイント!
※大画面と高音質で観れば、鑑賞しやすいのかな。
解説:
生まれながらの天才レーサーが、愛する家族とカーレースを守るため危険なラリーに挑むアクション・ムービー。『マトリックス』シリーズのアンディ&ラリー・ウォシャウスキー兄弟が同作以来、再びメガホンを取り、吉田竜夫原作の名作アニメ「マッハGoGoGo」を実写化。主人公を『ロード・オブ・ドッグタウン』のエミール・ハーシュが熱演するほか、豪華キャストが脇を固める。“ウォシャウスキー兄弟印”の視覚効果で描かれる革新のスピード世界は必見。
ストーリー:
天才的なカー・レーサーのスピード・レーサー(エミール・ハーシュ)は、メジャーなレースで不正を行なっているロイヤルトン・インダストリーズ社の秘密を知ってしまう。激怒したオーナー(ロジャー・アラム)は彼を脅すが、強気で怖いもの知らずの彼はロイヤルトン社を打ち負かすため、難関のクロスカントリー・レースに挑む。
製作年度: 2008年
上映時間: 135分
監督: アンディ・ウォシャウスキー/ラリー・ウォシャウスキー
製作総指揮: デヴィッド・レイン・セルツァー/マイケル・ランバート/ブルース・バーマン
脚本: アンディ・ウォシャウスキー/ラリー・ウォシャウスキー
音楽: マイケル・ジアッキノ
※ストーリー ★★
(まぁ、こんなモノかな?。)
※キャスト ★★★
(別に、配役は悪くないが、真田広之さんは、意味が無かった。)
※映像 ★★★
(最先端の技術かもしれないが、目が疲れた。)
※劇中音楽・主題歌 ★★★
(普通。エンディング、ここだけまともに聴くことが出来ました。)
※もう一回見たい度 ★
(拷問に近い感じだったので、もう観たくありません。。)
感想:
期待していませんでしたが、こんなに観ているのが辛い作品は久しぶりでした。
評価:51点。
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