神様のパズル





この映画のお勧めポイント!

※宇宙って、どのように出来たか?を分かりやすく解説しています。(それでも内容が難しいのですが。)





解説:

落ちこぼれ大学生と飛び級天才少女が、“宇宙創生”なる壮大なテーマに挑むファンタジー・ラブコメディー。第3回小松左京賞を受賞した機本伸司の同名原作を、角川春樹、三池崇史監督が映画化。エネルギーの塊のような主人公を『チェケラッチョ!!』の市原隼人が、孤独な天才少女を『魍魎の匣』の谷村美月が好演するほか、化学式が飛び交う研究室内でのディベート合戦、宇宙の創造に挑むラストのスペクタクル・シーンなど見どころ満載。







ストーリー:

双子の弟が海外旅行へ行ってしまったため、代わりにゼミに出席しなければならなくなった兄の基一(市原隼人)は、ある日、担当教授から不登校の天才女子学生・穂瑞沙羅華(谷村美月)をゼミに参加させるように頼まれる。彼女に興味があった基一は会いに行くが、彼女の不思議なパワーに圧倒さに圧倒されて、思わず妙な質問をしてしまう。



製作年度: 2008年: 日本
上映時間: 134分


監督: 三池崇史
原作: 機本伸司
脚本: NAKA雅MURA
音楽: 鳥山雄司









 ※ストーリー ★★★

 (原作を見ていませんが、難しいのとラストの方が訳わかんない。)


 ※キャスト  ★★★

 (市原隼人さんは、安定して良い演技でした。チョイ役の小島よしおの目が印象的でした。)


 ※映像    ★★★

 (分かりやすく解説しようと意識しているのは分かりましたが?)
 

 ※劇中音楽・主題歌  ★★ 
 
 
 (???)


 ?もう一回見たい度   ★★

 (難しいのでお勧めしにくいかな?。)


    





 感想:


興行成績があまりよくなかったので、期待半分で観てみましたが、難しいのと、理解出来ないラストで、食傷気味でした。



  関連サイト

     神様のパズル 特報
        http://jp.youtube.com/watch?v=Bw-FTV9JGqw



       評価:68点。