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おくりびと




この映画を観てみたい理由

※話題の作品だったので、気になるので。



この映画のお勧めポイント!

※各映画賞受賞等の先入観無しで、作品として、ご覧下さい。





解説とストーリー:

遺体を棺に納める"納棺師"という職業を通して、様々な死と向き合い人生をみつめるヒューマンドラマ。監督は「壬生義士伝」の滝田洋二郎、音楽を久石譲が担当。ひょんなことから納棺師の見習いとなった元チェリストの大悟は、妻の美香には冠婚葬祭の仕事とごまかして働いていた。日々とまどいながらも様々な死と出会い成長していく大悟と、それを見守る美香を本木雅弘と広末涼子が好演。第81回アカデミー賞で、日本映画史上初の外国語映画賞を受賞した。



監督:滝田洋二郎
脚本:小山薫堂
撮影:浜田毅
音楽:久石譲
プロデューサー:中沢敏明、渡井敏久
製作国:2008年日本映画
上映時間:2時間10分
配給:松竹





 ※ストーリー ★★★★★

 (予想していたよりも、分かりやすく、見やすい内容でした。)


 ※キャスト★★★★

 (山崎努さんの演技は、やはり裏切りませんでした。)


 ※映像 ★★★

 (普通。)
 

 ※劇中音楽・主題歌 ★★★★ 
 
  (良かったです。)


 ※もう一回見たい度   ★★★★

 (まだ観ていない人と、ゆっくり鑑賞してみたいです。)


    





 感想:
 納官師と言う仕事の紹介が分かりやすく描かれていました。深い演出が無いだけ、見やすく、やはり評判通りの作品でした。




評価:84点。