現在は「川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016 - Adventar」の12/18(日)12/20(火)、12/23(金)に寄稿する記事を少しずつ書いています。
しかし、これらの資料(~2006シーズン分)が無ければ大変な事になっていたかなと当時の自分を褒めたいなぁと。



さて、2001年~2016年の歴史を(しっかり引用、出典を明記した上で)書いていこう!

但しPO関係は簡素な記述にします。
お許し下さい。
何故かって、書き始めたら間に合わないから。
ごめんなさい。

PO関係は別途書いていきます。
※POだけで2003年~2005年、2012年~2015年と7本書ける位、内容は濃いぃですので。
→本ブログは2017年1月まで継続かな。

本記事は「川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016 - Adventar」の12/11(日)用の投稿記事です。

 

今週に引き続き来週末12/17(土)、12/18(日)も川崎ブレイブサンダースは滋賀でのアウェイゲーム。

滋賀レイクスターズには昨年まで在籍していた「ファイ・サンバ」が在籍しているので、現地まで見に行ければ良かったのですけれども・・。

お財布の状況と今の状態を考えると行けるはずもなく、お留守番組です。

 

しかし、バスケットの試合は見たいという方、お勧めの試合が開催されますよ。

そう、元在籍選手 Cedrc Bozemanが所属している福島ファイアーボンズが板橋区小豆沢体育館にて東京Exと対戦するカードがあります。

 

 

 

身長198cmでPG~SFまでこなすCedric Bozeman。

2013年シーズンにニックの推薦もあり、川崎ブレイブサンダーズ(東芝ブレイブサンダーズ)に加入。

当時のルールでは帰化選手も外国籍選手2名と共にコートに立つことが許されていたため、

#7 篠山 竜青、#14 辻 直人、#25 ジェフ 磨々道、#0 CB(Cedricの愛称)、#22 ニックと他チームからすると驚異的なラインアップでスタートからチームを勝利へ導く働きをしてくれました。

※翌年からルールが変更となったため、上記のような驚異的なラインナップは組めなくなりましたけれども・・・

 

在籍は2014年シーズンまでと短い間でしたけれども、2014年に負った肩の負傷も癒え、今年また日本に戻ってきました。

 

もし、興味のある方は東京ExさんのWebサイトを確認して、是非会場にお越しください。

12/17(土) 18:30 Tip off

12/18(日) 14:30 Tip off

 

東京Exも昨年までのNBDLで3連覇を果たした強豪チーム(今年は少し低迷していますけれども)

元トヨタ自動車アルバルクで活躍した 石田剛規選手、斎藤豊選手、宮田諭選手も在籍していますので、2005年~2010年頃、トヨタ自動車アルバルクを見ていた方にもお勧めのゲームです。

※会場は平塚、横須賀よりも小さい会場ですので、選手をより近くで見れますし、チケットも良心的です。

 

明日、12/12(月)はwithSupportersさんの「初めてのブレイブサンダース」でお楽しみください。

本記事は「川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016 - Adventar」の12/10(土)用の投稿記事です。

 

 

以前、篠山キャプテンがこのような呼びかけ(On Twitter)でしていたことを 覚えている方はいらっしゃいますよね。

 

「今年のユニホーム格好良いですよね。

是非着て来てください。

もし選手が試合会場にユニホーム持ってくるの忘れたとしても、オーセンティックユニホームを着てくれているあなたがいてくれれば一安心。

忘れ物には気をつけましょう。

https://t.co/HVmVUDG7IY — 篠山竜青 (@shinoyama7)2016年10月18日」

 

そうなのです、 万が一ユニフォームを忘れてしまうと試合に出ることが出来なくなってしまうのです。 そのため、ユニフォーム忘れが判明した時にはスタッフ皆さん大慌て。

 

<対処法>

 1) ユニフォームを余分に持ってきている選手がいるかのチェック。

 2) 番号部分と名前の部分をテーピング等で隠す。

 3) その上からユニフォームを忘れた選手の番号と名前の部分を手書きする。

 4) 相手チーム、審判から許可を得る。

 

昨今はオーセンティックユニフォームを来ている方がいるので・・・

上記方法よりも簡単な方法で対処し、助けられた事案も。

 

しかし、昔はオーセンティックユニの販売ありませんでしたから。

こんなことがありました。

 

 

そう、アウェイでユニ忘れが発生。

主力外国籍選手(コーリー・バイオレット)が忘れてしまったものだから、さぁ大変(笑)

しかし、とある選手の機転を利かしたアイデアで上記写真の様に綺麗に修復。

 

因みにこれが起きたのは2008年の秋田遠征での一コマ。

さて、今年はこのようなこともなくチームは連勝して、きりたんぽまで堪能して帰ってこれるのか、はたまた「やべぇ、忘れたぁ」ということが起きていないか。気掛かりです。

 

明日も私ysmaster007の投稿でお楽しみ下さい。

本記事は「川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016 - Adventar」の12/9(金)用の投稿記事です。

※当初の予定では「川崎ブレイブサンダースの歴史(1995年~2000年)」を投稿する予定でしたが、諸事情あり12/15(木)に掲載いたします。

 

明日、あいつが東京に舞い戻ってきます。

そう、あいつ。

 

 

 

試合後には、さわやかな笑顔でファンに接してくれ、ゲーム中は篠山、藤井の陰に隠れてしまいがちだった昨年までブレイブサンダースに所属していた大型PG 山下 泰弘が東京に凱旋してきます。

 

川崎ブレイブサンダースは秋田にてアウェイゲームを戦いますけれども、移籍したライジングゼファーフクオカが12/10(土)、12/11(日) 大田区体育館にて東京サンレーヴスと対戦します。

 

久しぶりにヤスの姿を見たいという方は是非とも大田区体育館まで足を運んでもらい、ライジングゼファーフクオカが勝利できるよう後押しできるような声援を送りませんか?

ヤスも喜ぶと思います。

 

明日は引き続き私ysmaster007が担当します。

内容は当日まで秘密です。では。

本記事は川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016の12/3用の投稿記事です。

今回はチームスタッフ(HC/AC)の現役時代について紹介していきます。

※写真は別途投稿しますね(汗

 

◆北卓也HC(Takuya Kita) 在籍(1995~)
1972年05月29日 石川県生まれ
経歴
 石川県羽咋中学→羽咋高校→拓殖大学
  →川崎(1995~2008)
北さんと言えば「和製マイケル・ジョーダン」、「クラッチシューター」

同期入団である節政貴弘さん(現:社業専念/時々解説者)、吉田健司HC(現:筑波大学HC)と川崎(東芝)の第1次黄金期を作った立役者の一人。

彼の3Pシュートはチームの窮地を救い、また当時優勝争いを繰り広げていた各チームのエースシューターを抑えるディフェンスも光る正に大黒柱でした。
(いすゞ自動車の南山真、トヨタ自動車の折茂武彦(現:レバンガ)、アイシンの後藤正規)

現役最終年度は試合中のルーズボールに飛び込んだ際に肩を負傷し、長期離脱。
平均得点5.2ptsと残念な成績に終わりましたけれども、翌年から田中輝明HCの下、ACとしてチームの基礎を作りHCとなった後はJBL準優勝1回、NBL優勝2回、天皇杯優勝1回と名将の仲間入りしたことはみなさんもご存じ事かと。


◆佐藤賢次AC 在籍(2002~)
1979年12月14日 奈良県生まれ
経歴
 奈良県大瀬中学→洛南高校→青山学院大学

賢次と言えば「奈良のマイケル・ジョーダン」

現在、千葉ジェッツに所属する伊藤俊亮(2002~2008在籍)と共に2002年に入団
当時は正PGとして節政さん、控えとして野間さん、山中さんがおり、その後も同ポジションに

2004年に宮永雄太(現:富山 2004~13在籍)が加入(節政、山中、賢次、宮永)
2005年に志村雄彦(現:仙台 2005~08在籍)が加入(節政、山中、賢次、宮永、志村)
2007年に石崎巧(現:名古屋 2007~10在籍)が加入(節政、賢次、宮永、志村)
2009年に山下泰弘(現:福岡 2009~16在籍)が加入(賢次、宮永、山下)

と一番ポジション争いが厳しい中控えPGとして、また、2006~2010年は主将として目立つ存在とは言えませんが、縁の下の力持ちとしてチームを支えてくれました。

個人的には1つ下の年の入団選手であり、色々とお世話になっております(汗


◆勝又穣次AC(George Katsumata) 在籍(2011~)
1981年07月22日 新潟県生まれ
経歴
 新潟県五十沢中学→北陸高校→大東文化大学
  →OSG(04~08)→レラカムイ北海道(08~11)→川崎(東芝 2011~)

バスケを始める切っ掛けとなったのが、
「相撲部からの勧誘を断るため」だったというのは有名な話。

穣次のプレイの特徴としては、「兎に角リバウンドに飛び込む!」
お世辞にもシュートが上手いとは言えませんでしたけれども、このリバウンド特にOFFリバウンドに飛び込む姿勢というのは本当に素晴らしかったです。

不運にも2012-2013シーズン途中に両足の靭帯を断裂するという大怪我を負ってしまいましたけれども、翌シーズン復帰しPO決勝の舞台に立ち、優勝経験をして引退。

 

明日はkanzmrswさんの「スタッツあそび」でお楽しみください。

私の次回投稿は12/9(金)に「川崎ブレイブサンダースの歴史(1995年~2000年まで)」ですのでお楽しみに。

本記事は川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016の12/3用の投稿記事です。

川崎ブレイブサンダース(東芝ブレイブサンダース)の歴史を簡単に紹介したいと思います。

川崎ブレイブサンダースは1950年に「東芝小向バスケットボール部」として設立されました。
その後、1971年に「全国実業団リーグ」に加入。

1975年に旧日本リーグ2部に昇格。

1983年に旧日本リーグ1部に昇格し。

その後の旧JBL-Super League、新JBL、NBL、B1と1部リーグを戦場に戦っています。

(1983年昇格後、降格したことがありません)

 

主要優勝タイトルは
<リーグ>
1999年シーズン JBL-Super League 優勝
2004年シーズン JBL-Super League 優勝
2013年シーズン NBL優勝
2015年シーズン NBL優勝
(1976年、1982年シーズン 日本リーグ2部 優勝)

<All Japan(天皇杯)>
1999年 優勝
2005年 優勝
2014年 優勝

<トーナメント>
1997年 JBLトーナメント

とそれなりに獲得しています。

細かい戦績についてはWikipediaの「東芝川崎ブレイブサンダース」の過去の成績を参照して下さい。

 

近年は2013年に天皇杯とNBLの2冠、2015年のNBL優勝と今シーズンB1リーグ中地区首位と「強豪」というイメージが強くありますけれども、日本リーグ1部に加入後の成績を見るとドアマットチームだったのです。
当時は6~12チームでのリーグ戦、5~10位が定位置でした。
※1970~1983年シーズン 6チーム
 1984~1987年シーズン 8チーム
 1988~1999年シーズン 12チーム
(1992年を除きタイガーリーグ(T)、クーガーリーグ(C)の2部制)

1983年 5位/6チーム
1984年 5位/8チーム
1985年 7位/8チーム
1986年 6位/8チーム
1987年 7位/8チーム
1988年 8位/12チーム(T:4位) 
1989年 5位/12チーム(C:3位)
1990年 10位/12チーム(C:5位)
1991年 8位/12チーム(T:4位)
1992年 11位/12チーム
1993年 10位/12チーム(C:5位)
1994年 9位/12チーム(T:5位)
1995年 11位/12チーム(C:6位)

 

1995年からの話は次回の記事にて紹介することとして、
1982年から1994年までの主たる歴史的トピックを

◆1982年 日本リーグ2部 優勝
この年、HCとして奥野俊一(現:B3 ライジング福岡社長(オーナー代行兼GM)が招聘される。
まだ、外国籍選手が居なかった日本のバスケ界にて松下電器に続き、外国籍選手を獲得。
獲得した選手はフレッド・カウワン。
これは彼のコーチ留学先であったケンタッキー大学とのコネクションから実現したもの。これで、一気に2部優勝から1部昇格を果たす。
※詳細はこちらのブログ記事参照。(師範さんのブログです)

 

この年、後にHCとなる吉田健司さん(現:筑波大学HC)が新人として加入。

またこの年、天皇杯(All Japan)にて初の決勝進出。準優勝を果たす。
(当時としては2部のチームが決勝に進むこと自体が珍しいことでした)

※1986年シーズンをもってフレッド・カウワンが退団。

 

◆1989年~1991年
2004-2005シーズン優勝時のHC/AC陣であるメンバーが加入。
 1989年 鎌田光顕さん(1996~2002 AC/2003~2007 HC)
 1990年 津曲栄智さん(2001~2007 AC)
 1991年 田中輝明さん(2004~2007 AC/2008~2010 HC)

 

◆1994年
東芝初のNBAキャリアを持つ、ケニー・ペインが加入

ケニー・ペインに関する記述がこちらにありましたので転載します。
引用元:こちら

東芝のケニー・ペイン。彼は大学時代にジャパン・クラシックで来日していたのを覚えている方もいると思います。ペインはNBAにドラフトされフィラデルフィアで4年プレーし、その後CBA(アメリカのマイナーリーグ)とイタリアを経て来日。彼は「CBAは正直者が蹴落とされる世界だよ。給料は少ないし、NBAとも日本とも違う世界だね。」と言います。

明日はrecycle_tomさんの

「初めてバスケ、Bリーグ、そして川崎ブレイブサンダースを見て。」をお楽しみください。

 

私の次回投稿は12/6(火)に「HC/ACの現役時代」を投稿する予定ですのでお楽しみに。

久しぶりに投稿です。

2013-10-30 以来なので約3年放置していましたね。

最近主戦場はTwitterなのです。

そのTwitterにて「川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016 - Adventar」なる企画をanzai kouji (@kanzmrsw)さんが企画されたこともあり、

まだ川崎ブレイブサンダースの事を良く知らない方へ広めたいとの思いから、重い腰を上げ「期間限定」での復活を決めました。

 

他の方と比較して約2倍の日付を担当する(させられる、している(勝手に))事になりましたので、

『さて、どんなことを書こうかな』

『みなさん、見てくれるかな』

『独りよがりな投稿にならないよな』

と様々な気持ちでいます。

 

12/1(木)から順次リレー形式で記事が上記のサイトに登録されますので、

皆様楽しみにお待ちください。

 

また、「期間限定」としたのは、ここ数年間でバスケの観戦の仕方が変化し、

川崎ブレイブサンダース(東芝ブレイブサンダース)のことだけでなく、

バスケ全体を俯瞰するようになり、

「新しいblogを立ち上げて、そちらにて川崎ブレイブサンダースの事だけでなく、自分の考え等を投稿しよう」

との気持ちになったからです。

 

以前、「落胆と困惑」(2012-09-25 18:17:00投稿)を書いた時に

 

「もうバスケ界に関する意見、コメントはしないという宣言をしましたので、何があっても書きません。」

 

と考えていましたけれども、当時の状況から環境も変化したこと、Twitterでは既に上記宣言とは異なり、ツイートしたりしているので、

140文字で収まりきらない(つまり、長くなる。短文では意図が伝わらない)ことについてblogの方で書いていこうと決めました。

 

立ち上げは2017年1月1日を予定としていますので、皆様お楽しみにお待ちください。

※そんなに待っている人はいないとは思いますけれどもね。

 

Twitterで良くやりとりされている方は、是非ともご覧ください。

期待していたものと違うと落胆されるかもしれませんけれどもね。

まぁ、「職業:スポーツライター」ではない、個人が書いていると思って

大目に見てください。

 

それでは12月1日以降、

川崎ブレイブサンダース Advent Calendar 2016 - Adventar

の担当日が来ましたら投稿をしますので、しばしお待ちください。

 

11/2 横須賀アリーナでなく秩父宮へ

バスケではなく、浮気してラグビーの世紀の一戦を見に行って来ます。

ラグビーを知らない人でも
『オールブラックス』
という単語は聞いた事があると思います。

そう、ニュージーランド代表との試合チケットが幸運にも手に入ったので見に行って来ます。

※バスケで言ったら現役バリバリのNBA選手が参加するアメリカ代表との試合のチケットが手に入ったら見に行きますよね。


ということで。
ブレサンメンバーごめんなさい。

11/3は横須賀に向かいます。(多分…)
※社会人として守らなきゃならない諸事情が我が身に起きているもので。
首都圏開催は全て行きたいのですけど…
(言い訳が多く申し訳ない。)

行った時には会場で一番大きな声で応援するから!

Android携帯からの投稿
10/26(土)東芝83-69栃木
10/27(日)東芝79-88栃木

これで通算8勝2敗

両日とも苦しい戦いでしたね。

10/27は最後に地力の差で勝つ事ができましたけど、10/28は栃木のディフェンスの出足が早くてタイトでしたね。

特徴的だったのがリバウンド

ブレサンはOFFリバウンドが取れない。
理由は身体を直ぐに寄せてくるから、自由に飛べず取られるためにセカンドチャンスが生まれない。

また、DEFリバウンドも同様。
これはファールを取られ相手にFT献上です。

そして、FTが落ちない。
30本中、4本のみ。
#32 ロシターのタッチが今日に限って好調で、落としたのは、18本中1本のみ。
通算は76%なんですけどね)

まぁ最低限のイーブンで神奈川に戻って来ますから、来週末からの2回り目は修正すべき箇所を修正して戦って貰いたいですね。




Android携帯からの投稿
東芝79-64千葉
東芝79-65千葉

なんとか連勝で5勝1敗

私は両日体調が優れず、自宅にてNBLTVでのLive配信での観戦(応援)でしたけど…

結構な方がアウェイ会場まで足を運び応援していたようですね。
配信映像でも声が確認出来る位の応援の声が聞こえましたので。

さて、試合は両日とも内容的にはモヤモヤ感がありましたね。
正直ベースの感想として。

どこか自分達のやりたいバスケが出来ず、その状態でも少しでも相手にとっては嫌なことはやってインサイドでニックに

という2試合だったかな。
※ニック頼みが多かった印象

裏を返せば試合の中でインサイドに勝機ありと判断した作戦だったのでしょうけど、ニックがいない時間帯をどうしのぐかという課題が分かったことも大きいのか?


ニックの代わりには新人 鎌田がしっかり外国籍選手とマッチアップして抑えていましたね。
(2試合目はファールアウトしてしまいましたけど)
相手ペースにしなかったという点では大きな収穫。

また、新加入の大西くんがいぶし銀の働きでつないでくれましたね。


まぁとにかくニック頼みをどう解消していくかをこれからの長いリーグ戦を通じて、チームとして確立していくかが常勝軍団になるためには大切なことではと。
※勝ちにケチつける気は更々ありませんよ。

さて、週末はまだ調子が掴みきれていない日立との対戦。
ここもしっかり勝って貯金を。

今週末はしっかり会場に行って応援できるように体調管理からですね。


Android携帯からの投稿