今年は4月からの事は細かく

よく覚えています。

幼稚園に入園したからですね。


1月から3月のことは何も覚えていません   

 

3ヶ月間引っくるめて、

「もう気楽な日々は終わるんだ」と

少しだけ追い立てられるような気持ちを

感じ続けていたような覚えがあります。




こんな日記を書いてましたねえ


子ども主役のフォーマルの場というのは

入園式が初めての体験…

そういう事に備えるのに

無駄に神経を使ったこともあったという。


そして、気楽な日々が終わるのを

淋しく残念に思いつつも、

もう家で子ども二人の面倒を見るのは

限界だとも思い始めていた。


幼稚園の全てに対して肯定的には

捉えられません。(また書きます)


しかしとにかく月ごとの予定が

多彩にあって親の参加も度々あり、

何より子どもにたくさんの有形無形の

経験を与えて下さいました。


これは今振り返るとネガティブな

引っ掛かりより感謝心が大きく上回ります


今年の子育ての出来事総括

(長女編ってとこか?)は、とにかく

幼稚園への入園と、その後の園での

日々の出来事がほぼ全てを占めています。


この調子でどんどん長女は

外の世界へ軸足を移していくのでしょう

親に甘えて子どもっぽいことを

しているのはほんの短い間だけ………



……考えたらチョー切ない!!!!!不安

マジで戻らない時間!

次女との家での日々もとにかく

満喫しよう!!!!!!!