ストップ THE 離婚!結婚生活破綻、夫婦崩壊、その前に、〝もう限界〟〝もうダメ〟にケリをつけましょう。 -5ページ目

ストップ THE 離婚!結婚生活破綻、夫婦崩壊、その前に、〝もう限界〟〝もうダメ〟にケリをつけましょう。

離婚は周りの人のみならず、自分も深く傷つけてしまいます。でも、それに気づかない場合がほとんどなのです。離婚の本当の怖さを知ってください。それが夫婦のシェア力を大幅にアップさせてくれます。

結婚生活が破綻、夫婦関係が崩壊、もしくはそんな予兆がある

それは辛い状態です

何をしても集中できないし、胃の辺りがムカムカしてくる、そんな感じがすることでしょう。


でも、そんな時だからこそ、是非とも夫婦でココロをシェアしてみてください。


たった一言でもいいのです。

その一言が夫婦の危機を救うのです。

もちろん、その一言が相手を罵る言葉だったり、トドメを指す言葉ではいけませんよ(苦笑)


あなたの本当の気持ちを口に出してみてください。


あなたの胸の内をさらけ出してみてください。


あなたが思うより、相手はあなたのことをずっと考えていてくれるものですから




でも、シェアすることができないということもあるでしょう。

難しい場合もあるでしょう。


そのために必要なもの、それが経験なのです。


経験とは、私たちがこれまでいかに生きてきたかという証です。


そして、これから生きるための保証でもあります。

ひとつの経験があれば、次に同じようなことが起こったとしても容易に切り抜けることができます。

また、同じような事が起こるその前に回避することもできます。


そして何より、それを乗り越えたという自身、自分を信じる力が体の内側から湧き上がるのです。


ハッキリ言えば〝ムテキの存在になる〟ということです。


もちろん、経験すればいいのですが、離婚してしまっては意味がありません。

最悪に陥ってからでは後戻りはできないのです。


だからこそ、まずは知ってください。


離婚というものがどんなものなのか、そして離婚の本当の恐ろしさを知ってください。



離婚というものは、世間が考えているほど簡単なものではないのです。


離婚というものは、周りの人達を傷つけるだけではなく、一番傷つけてしまうのが自分自身なのです。


しかも、本人はそのことに気づいていない場合がほとんどです。


離婚をされた方に話を聞いてみると、ほとんどが被害者意識を持っています。

でも、離婚とは双方の問題です。

そこに被害者はありません。

そこには加害者しかいないのです。


だからこそ、本当の離婚の恐ろしさを知ってください。


知っているのと知らないのとでは、それこそ大違いです。


そして、それを夫婦で共有してください。

夫婦で離婚というものを知ってください。

おそらく、というよりは絶対に離婚しようなどとは思わないはずです(苦笑)

そうすることで夫婦のシェア力は大幅にアップします。



〝離婚の本当の恐ろしさ〟の詳細はこちらです!




あなたは〝離婚〟というものに対し、どんな感情を抱いているでしょうか?


結婚生活が徐々に壊れていくと、頭には必ず〝離婚〟という二文字が横切ります

そこで、まず考えることが〝離婚するとどうなる?〟ということです。

たとえば、子供がいる場合、その親権をどうするのか、財産分与、慰謝料や養育費、そして新たに住む場所も必要となります。

確かに、そのようなことも大変です。


ですから離婚はやめなさい、ということを言っているのではありません。


実は、離婚には、もっと恐ろしいことがあるのです。



さて、離婚を前にすると、まずはその経験者の話を聞くことをするでしょう

でも、果たしてその方々は本音を語るでしょうか?


これが語らないのです


何故なら、離婚とは〝自分の最も恥ずべきこと〟だからです。


ちょっと考えればわかると思いますが、離婚とは〝結婚生活を破綻させた〟ということです。

まあ、被害者意識をお持ちの方もおられますが、それでも本音までは語ろうとはしません。

たとえば、〝旦那に浮気をされた〟という場合もそうです。

浮気をしたのは確かに旦那さんかもしれません。

それが原因で離婚に至ったのかもしれません。

それでも、そのことを他人に正直に話すなどとはしないのです。


誰も本音を語りたくないのです。


誰も本音を語ろうとしないもの、それが離婚です。


つまり、それほど離婚というものは恐ろしいものなのです。



私も離婚をしました。

そして、10年以上の月日が経ちました。

だからこそ、話せるのかもしれません

この離婚の話は、絶対に他では聞くことはできません。

その壮絶な離婚を、本音で初めて語ります。

経験は、私たちに知恵と勇気を与えてくれます。


なぜなら、一つの経験が次の同じようなことが起こったときでも容易に切り抜けられるようになるからです。

また、それが起こる前に回避することもできるようになります。


そして、何よりそれを乗り越えたという自信が体の内側から沸き起こるようになるのです。


それが、経験の使い方、力なのです。


では、離婚の場合はどうなのでしょう

もちろん、一度経験すれば、まず離婚に至らなくなることはあるでしょう

しかし、一度離婚してもまた離婚をしてしまう方が多いというのはどういうことなのでしょうか?

これが離婚の恐ろしさでもあるのです。

先ほど、離婚をした人というのは本音を語りたがらないと言いました。

離婚は結婚を破綻させたという、自分自身の汚点です。

でも、それを認めたくないのです。

認めてしまうと、自分自身が自分自身でいられなくなってしまうからです。

だから、わかっていても認めたくないのです。

だから、また失敗してしまいます。

つまり、本音で語らない離婚からは、何も学べないということなのです。


本音で語られた離婚だからこそ、それを知ることで、それがあなたの知識となります。


それは経験ほどじゃないにしても、それが知識となることであなたはこれまで以上に勇気と希望を得たことになるのです。


夫婦ですから様々なことがあります。

うまくいく時もあれば、うまくいかない時もあります。

まあ、結婚以来ずっと不満や不安を拭いきれないという夫婦もおられるかもしれません

それでも、まず離婚をする前に、〝離婚の本当の恐ろしさ〟を知ってください。

そして、それを夫婦のあいだで共有してみてください。

きっと、夫婦のあいだに一つのきっかけが生まれることでしょう

〝離婚の本当の恐ろしさ〟は私の実体験です。

私の離婚にまつわる話は、他に類を見ない悲惨すぎる離婚です。

おそらく、私の離婚ほど悲惨な離婚をした人はいないと自負しています(笑)


そして、この〝離婚の本当の恐ろしさ〟を、今回は特別に



是非とも、〝離婚の本当の恐ろしさ〟を知ってください


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で、ご提供させていただきます!

夫婦のあいだの様々なことを、ギブ・アンド・テイクでやりましょう、とよく言っていました。

でも、ギブ・アンド・テイクというと、与える側、与えられる側という線引きが出来てしまいます。


与えられる側はいいけれど、いざ与える側になると、何だか面倒な気がしてならない…と思ってしまいますよね?(苦笑)


まあ、普段の生活でそんなことは意識していないのですが、たとえば、奥さんから〝愛してる?〟なんて聞かれると(まあ、そんなことを聞かれるのは新婚時代だけですが)どうも、気持ちが萎縮してしまう気になるのは私だけでしょうか

与える側になると、〝えっーーーーー?あげなきゃダメ?〟そんな感じです。

しかも、相手がさらに要求してくる場合もありますし、与えることを努力という労働でまかなわなければいけない状況もあります。

だから、ギブが、与えることができなくなってしまうのです。


というよりは、ギブすることによって、何だか自分が損をしている気になってしまうのです。


ところが、これがシェアとなると、話が違ってきます。


シェアとは、分かち合うということです。


つまり、まずは自分が幸せになる、そして、その幸せをおすそ分けしてあげる、ということです。


だから、夫婦の喜びは倍以上に膨れ上がるのです。

もちろん、イイ事だけではなく、悪い事も同様です。

シェアしてくれる、それを許してくれる人がいつもそばにいるのです。

すると、苦しみは痛みが半減していくのです。

でも、あなたがシェアするものがなくても、いいのです。

相手がシェアしてくれます。

シェアされることで、相手は非常に気持ちが楽になるのです。

あなたに共感されるだけでも、相手はあなたに感謝をしているのです。


どんなことでもシェアすることを始めませんか?


すると、夫婦はもっとステキに、もっとムテキになっていきます。


シェアする幸せ、シェアわせ、です!


そして、何だったら笑顔もシェアして、シェがおで過ごしていきましょう!

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