23時58分


今日は
ライティングと政経が
返ってきました



88と94でした

政経がホンマに予想外


75ぐらいと思ってましたからね
社会系でわからない〓
って思ったのはめったにないからね

これはヤバイって思ってました。笑


でも運良く
90代にのっかりました
よかったよかった




ってことで
全教科返ってきました
今回は満足できるテストに
なりました

でも満点を目指してるんで。笑


次は全教科満点をとります。笑





では



さんけけ。




公演前
メンバーと共に円陣を組む。
「みんな、今日も
楽しい公演にしよう
それじゃいきます」
僕がそう言うと
皆で掛け声を言う。
「いつも感謝」
「冷静に」 「丁寧に」 「正確に」
「みんなの夢が叶いますように」
もう序曲が始まっている。
緊張してきた。
「ゆきりん。ハイタッチ」
まゆゆはそう言うと
頭の高さまで手を掲げた。
パチン
「さぁ楽しもう」



僕と君の夢の道
第5章 『sunrise』



序曲の終了と同時に
幕が開いた。
僕らは床に
寝そべった状態からの
スタートとなる。
『テレビのニュースで
繰り返し伝えてた
一発の銃弾が正義』
始まった。
僕はその一瞬
劇場の熱気に
のみ込まれそうになる。
そんな僕をファンが支えた。
「ゆきり~ん」その掛け声が
僕を救った。

『あなたはポップスター
一人占めはできない
みんなのLOVER』
僕は一生懸命踊った。
一生懸命歌った。
楽しい。凄く楽しいんだ。
そう思った瞬間。
体の奥底から
とてつもない力が
溢れだしてきた。
それはアイドルゲージが
たまった証拠であった。
だからといって
参斗は公演を中止しよう
などとは思わなかった。
まだまだ踊り続けたい
歌い続けたい。そう思った。
この時、参斗は
アイドルになっていた。
そして同時に
アイドルになりたいと思った。
今までは
“ならなくちゃいけない”
そんな感覚でしかなかった。
アイドルという夢は
美穂のためでしかなかった
それが自身の夢になった。
自分のためにも
アイドルになりたい
本気でそう思えた。

14曲目の『命の意味』
を歌い終えると僕らは
一旦ステージから退いた。
あとはアンコールだけだ。
僕らはその言葉を待っていた。
けどなかなか
その言葉は聞こえてこない。
僕は自分のせいだと思った。
ファンの皆は
楽しめなかったのかもしれない
アンコールもきっと…
諦めかけたその時。
「……アンコール」
1人がそういうと
回りのみんなも続いた。
涙が出そうになった。
アイドルはファンに
支えられていたのか。
僕らはアンコールに応え
歌った。踊った。
『We are the Team B!
Pionnerよ 進め Team B
信じるんださぁ
自分に賭けろよ失うものはない
We are the Team B!
Pionnerよ 進め Team B
汗を流せ今
全てが始まるあの頃の本気を
思い出そう』
最後の曲。
PionnerチームBバージョン。
まだまだ何十曲、何百曲
歌い続けたい。
そう思えた。
僕はこの日
アイドルの楽しさを
知ってしまったのだ。







22時36分


今日は
日本史Bが返ってきました



98でした


うわぁぁぁ



100予告してしまったのに~




まさかの読みを答える問題で



ほぼ全員が正解する
読みの問題でぇぇ




うわぁぁぁ




満点取りたかったよ~





あっそういや
英語が88から90に上がりました
先生の採点ミスだって




では


あしたは
ライティングと政経



しんだな





さんけけ。