こんにちは
吉田歯科クリニックでスマイルコーディネーターをしております村上です。
最近物忘れや集中力がないなぁ、、
という時に、ニュースでたまたま見かけたワード
「スマホ認知症」
みなさん知ってましたか?
◆ スマホ認知症って何?
最近わたしは、スマホばっかり見るのをやめて
なるべく本を読むようにしています。
みなさんも、たまにはスマホを置いて、
脳を少し休ませてあげてくださいね
こんにちは
横浜市港南区港南台吉田歯科クリニック
歯科衛生士の上野です!
本日は歯ブラシの交換時期についてお話しします🪥
一般的な歯ブラシの交換時期は1ヶ月が目安です!
(クラプロックスの歯ブラシは3ヶ月です)
毛先が広がった歯ブラシは、プラークの除去率が大幅に低下します
また、歯や歯肉を傷つける原因にもなるので定期的に交換をしましょう
こんにちわ、港南区港南台吉田歯科クリニック衛生士の内山です![]()
もうかなり暑い日が続いてますね、、、
そんな時歯に対して気をつけることをお伝えします!!
🔹夏に気をつけたい歯のポイント
① 冷たいものの摂りすぎ → 知覚過敏に注意
- アイスやかき氷、冷たいジュースなどをたくさん食べると、歯がキーンと痛くなることがあるよ。
- 知覚過敏は、歯の表面のエナメル質が薄くなっているサインかも。
→ 対策:冷たいものはゆっくり食べる。知覚過敏用の歯みがき粉を使ってみて!
② 糖分の多い飲み物 → 虫歯のリスクアップ
- 炭酸飲料やスポーツドリンクは糖分たっぷり。
- 口の中が長時間甘いままだと、虫歯菌が活性化するよ。
→ 対策:水で口をゆすぐ、できれば飲んだ後に歯みがき!
③ 夜ふかし・不規則な生活 → 歯みがき忘れがち
- 遊びやイベントで夜遅くなると、歯みがきを忘れて寝ちゃうことも💦
→ 対策:夜ごはんの後に早めに歯みがき。寝落ちしないように意識しよう!
④ 紫外線・脱水で唾液が減る → 口の中が乾燥しやすい
- 唾液が少なくなると、歯の再石灰化がうまくできない=虫歯になりやすくなる。
→ 対策:こまめな水分補給+ガム(キシリトール入り)を噛むのもおすすめ!
⑤ ホワイトニングやケアを始めるチャンス✨
- 夏は写真を撮る機会が多いから、歯の白さを意識する人が増える季節!
→ 対策:ステインがつきにくい食生活を意識したり、歯科でのクリーニングも◎
皆さま、こんばんは。
吉田歯科クリニックの副院長の桜田です。
梅雨が明けるかどうか、空模様が気になる季節になりました。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
気温や湿度がぐっと上がるこの時期は、体調を崩しやすいだけでなく、お口の中の環境も変化しやすくなります。
特に、糖分を含む冷たい飲みものやアイスなどを口にする機会が増えると、むし歯や歯周病のリスクが高まるため注意が必要です。
当院では現在、「一隅会」という勉強会に参加し、“治す”から“守る”へという予防歯科のあり方について学びを深めています。
日々の診療でも、こうした考え方に基づいた治療計画を、患者さま一人ひとりに合わせてご提案しています。
定期的なメンテナンスでは、むし歯や歯周病の初期兆候をいち早く見つけ、最小限の処置で済ませることができます。
「自分のお口の状態を知ること」こそが、未来の健康を守る第一歩です。
だからこそ、「何もないから行かない」のではなく、「何も起こらないように通う」ことが大切なのです。
これからは、予防のために歯科へ通う時代です。
この夏、予防ケアを通じて、より健やかな毎日を一緒に育てていきましょう。






