Cells for C#を途中でほっぽらかして、食い物話に走っている私ですが、今回も又やらさせていただきます。

 

 

これが何か???

 

私の場合、

 

「何か作る(創作活動)が楽しくて好き」

 

なんですが、子供の時からプログラミングの他、

 

図工(電子回路作成含む)

音楽

絵画

料理 etc

 

なんかが好きでしたが、音楽や絵画は早々に才能がないことで見切りをつけ、現在も続いているのが(手が汚れない)プログラミング料理なのかな、と思っています。

 

今回のテーマは、お昼に「冷やし中華風ソーメン(↑参照-上から時計回りに、「サニーレタス」、「錦糸卵」、「茹でモヤシ

、「炒めた豚肉、ソーセージと玉葱」)」を作る際に、

 

「そういえば韓国冷麺って、どんな味だっけ?」

 

という素朴な疑問を持ったことが始まりで、さっそくwebで「本格冷麺スープ(日本の焼肉屋で出す奴では満足できないので)」のレシピなどを調べてスープの試作品を作ってみました。とはいえ"Risk Management"観点から矢張り、

1. 普通のツユ(保険、ですな)-↑の写真で下のガラス器(ネギ、大葉、生姜)
2. 韓国冷麺ツユ(今回の試作品)-↑の写真で上のセラミック器

の両方を用意。も「普通においしく」食べましたが、大半は2で食べてしまいました。

 

2は調べたところ、牛肉出汁と鶏肉出汁のミクスらしく、代用品としてビーフコンソメ鶏ガラスープを使いました。このツユは冷製スープとしてとても美味しく、食べ終わった後に飲み干してしまいましたが、これが

 

冷麺のスープかというと自信ありません。(笑)

 

まぁ、楽しく調理、食事できたので良しとしましょう。

 

ps. 今回の課題として分かったことは、「先ず、(コロナ禍でここしばらく行っていないので忘れてしまった)本格冷麺のスープの味を思い出す」ことから始めないといけない、ということでした。