↑のタイトル(「毎朝私が好きで欠かさないもの」)はウケを狙ったもので、そのオリジナルはコレ(What You Won't Do for Love)です。

Bobby Caldwellの1978年リリースの曲。私が就職した年でもあり、内容も適齢期の多感な私にピッタリの曲で好きでした。どうでしょう?お耳にあいますでしょうか?

 

閑話休題。

 

私は所謂ベジタリアンではないですが、大の野菜好きなので毎朝野菜を食べます。それもメインディッシュ用の大きい皿で、(時々キャベツベースのコールスローやツナサラダにしますが)殆どがこの(↓)サラダ。

選手たちはレタス(玉レタス、サニーレタス、フリルレタス等)、水菜、キャベツ、オニオンスライス、ピーマン/パプリカ、人参、胡瓜、トマト(大玉、中玉、ミニ)と(何故か)竹輪、ハム、ソーセージ等

 

ドレッシングの種類も、

 

(1)自製洋風オイルアンドヴィネガー(バージンオリーブオイル、調理酢1:穀物酢1とブラックペパー)

(2)自製和風オイルアンドビネガー(ごま油とポン酢醤油)

(3)自製和風マヨポン酢(まんまで、マヨネーズとポン酢醤油)

(4)その他(イタリアン、フレンチ<透明と白>、シーザー、コブ、黒酢玉葱、深炒り胡麻、etc etc+追い穀物酢)

 

と結構多彩で、毎日食べても飽きが来ません。(

:毎朝、神様にも作るのですが、「量が多すぎる」ということで小さなお皿にし、「毎日よく飽きないね~笑」とからかわれます。

 

私って変でしょうか?(不安;)

 

ps. 今朝ウォーキングをしている時に掛ったのが Everything must change)、矛盾しています?

:これはDavid Sanbornのカバー。オリジナルは又しても1978年の Everything Must Change1978 - Johnny Lytle )のようで、これも私の大好きな曲です。→と思っていたら1976年にリリースされたEverything Must Change (Randy Crawford)がオリジナルのようです。同じ曲ですが、それも趣が異なりますね?→と思ったら、作曲はBenard Ighnerさんで、リリースは1974年だそうです。

"Ighner became a session singer in Hollywood. In 1974, he sang his own composition "Everything Must Change", a track on Quincy Jones' best-selling album Body Heat. Though not issued as a single, it is claimed that "the haunting masterwork went a long way toward selling the full-length album.." The song was later recorded as the title track of a 1976 album by Randy Crawford, as well as by Barbra StreisandPeggy LeeGeorge BensonNina SimoneNancy WilsonJudy CollinsJune ChristyJean CarnOleta AdamsDavid Sanborn, and others."(何と錚々たるJazz singers or playersでしょうか?勉強になりました。)