陳旧性虫垂炎(腹膜炎)の手術入院の退院後に作った、これ

 

 

に続いて、(「同じようなものでしょ?」と言われると辛いのですが...)今度はスパイシーチキンで作ってみました。

 

(「2025年08月10日の夜は、奥様の為に(先般サルサソースをかけたので)ペペロンチーノの上に、カイエンパウダー、ブラックペパー、ニンニク、オリーブオイルと塩を効かせたスパイシーチキンをケチャップを少量加えてバッファローウィングソース風にして載せました。サラダはオニオンと硬い茎を加熱して柔らかくし、生の葉の水菜と胡瓜のサラダを添えました。」)

 

一寸焦げ目が出来たのが玉に瑕。

 

ps. さて、"Cell"の方は試行錯誤しながら、少しずつ書き進めています。メインウィンドウのプログラム(創造主の視座)、創造物である「世界」(世界の視座)とそこに棲むCell(Cellの視座)のメソッドの振り分けが結構考えさせられますが、それはこの実際の現実世界と同じようなものだな、という感を感じさせます。これから一番重要な(また今後もパラメーターを変えて何度もチューニングすると思われる)「Cellの行動」と「世界の裁定」についてプログラミングを進めてゆきます。

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