ECCSkeltonのCSTR問題は進んでいません。何しろ暑くて、暑くてプログラミングの意欲が出ない。少し涼しくなってから考えます。

 

それより、巷は色々と騒がしかったですね。auの通信障害や参院選、安部元首相銃撃など、夏なのに世の流れは活発です。そしてその最中(さなか)、私のスマホが突然ご臨終となりました。経緯は次のようなものです。

 

早朝、起床して日課のウオーキングに出ます。無線イヤーフォーンで私の3GB以上のiTuneの「懐かしのメロディ」(注)を聞くのが本当の目的でもあります。

この日は帰宅して電池残量が低いので充電し、朝食のサラダを(カミさんの分も)作り、入浴(夏場はシャワー)して、その後トマトジュースを飲みながらじっくりと新聞を読む、というルーティーンを続けます。

注:といっても演歌ではありません。1960-1980年代の基本Jazz(Smooth系が好きですね)、Rock、Pop、歌謡曲なんでもござれです。

 

で、その後気づいたんです。iPhoneの電池残量が増えていないことに。更にフェースIDも効かなくなります。そして対処の仕様もなく、電池切れでご臨終。

 

翌日に〇a〇a〇a電機のApple指定修理デスクへ行き、予約はなかったのですが、当日予約で相談ができました。しかし、(「iPhoneを探せ」を殺すための)Apple IDが分からず、いったん帰宅。そして再度修理依頼を完了しました。

 

二日後、矢張り修理は不可ということで全交換で修理完了し、昨日黒のXRを回収してきたところです。

 

で、ポイントは何かというと、私の「懐かしのメロディ」ライブラリーの為に直前に"Earl Klugh"と"Nancy Wilson"、およびGeorge BensonとKlughの日本でのセッションをiTuneに入れたところだったのでバックアップが取れていたこと。これは本当に運がよかったです。

 

皆さんも予期せぬ通信障害や不具合へのリスク管理、気を付けてくださいね。