ECCSkeltonなどと、ほざいくまでは良かったが、試しにCWNDとCSDIまで作って、BCCSkeltonでは外部関数をマクロテーブルにしたコールバック関数もクラス内に仮想関数として定義し、メニュー、アクセラレーターやコントロールだけは派生させるクラスでOnCommand(WPARAM, LPARAM)関数を再定義させて、そこだけはマクロ化しようかな、とプロトタイプを作ったまでは良かったのですが...

 

前回画像を載せた「純粋ウィンドウスケルトン」(CSDITest.exe)が

 

 

なーんと100KB迄成長してしまった!

これじゃ、使い物にならないかな?と投げ出しかけたのですが、今朝CSDIでスケルトンだけをBCCSkeltonで作ってみたらやはり83KBにはなるので、申すこし遊んでみようかな?と思い直しました。(とはいっても、最終成果物は使い勝手の悪いBCCSkeltonの同等物なのでやはり萎えますよね。何か良いネタはないものかしら?)