新・経営コンサルタント協会理事長 新規事業立ち上げの達人 横尾紀雄blog -3ページ目

新・経営コンサルタント協会理事長 新規事業立ち上げの達人 横尾紀雄blog

新・経営コンサルタント協会理事長オフィシャルブログ
「お客様の業績と自分の収入の両方をアップできるスゴ腕経営コンサルタント入門」

日本を代表する神社の一つである浅草神社(三社様)の夏詣でという企画に実行委員という形で参加させていただいています。


一年の残り半分の無病息災を祈願して、神社へ初詣でならぬ夏詣での習慣を持ってもらおうという趣旨で開始しました。

もともと神道には夏越の大祓という神事があり、一年の節目にはなじみ易いものだと思います。


今回は浅草の街おこしも兼ねて様々な趣向を凝らしての企画となりました。

次回には、私がコンサルティングテーマとして手掛ける和食プロジェクトと夏詣イベントのうなぎ奉納祭とのリンクを紹介したいと思います。


https://www.facebook.com/natsumoude?ref_type=bookmark

このアメブロの最重要パーソンに先日お会いしました。


私は創業当初よりアメブロを手掛け、実は「経営コンサルタント 達人」で検索すると1頁1番に当アメブロが出て参ります。


おかげさまで、それを契機にマスコミ取材やテレビ出演依頼、仕事のオファーをいただき、アメーバに感謝したく講演会があると聞き、ごあいさつに行きました。

本日朝にメールしたところ、即日返信がありました。


講演内容も、すばらしかったです。

早稲田大学での講演会でしたが、もっと聴衆がいても良いのではないかと思いました。


これから一層のご活躍をお祈り申し上げ、社長のようなすばらしい経営者を輩出することを経営コンサルタントのミッションといたします。




本日5月15日、私が創業したワイズクリエーション株式会社が本日創業6周年を迎えました。

創業してからの1日は、サラリーマン時代の一カ月くらいの濃い密度で毎日を過ごしています。

ありがたいことです。
ご支援いただいた株主様、仲間達とお客様に感謝申し上げると同時に、さらなる飛躍を目指して参ります。

一層のご指導、ご鞭撻をお願い申し上げます。
どうも、ありがとうございます。




新・経営コンサルタント協会メンバーの星コンサルタントによる
葬儀社 集客・売上3倍セミナーが開催され、参加者にご好評をいただきました。

星コンサルタントは自らが経営者として異業種からの参入で、一から葬儀社を立ち上げ、創業9年で週刊ダイヤモンド社の葬儀社ランキングで全国第26位に選ばれました。

その経験から後進の指導に当たり、業界をより良いものにしたいとの夢と志を持っています。

当然、PDCAの改善サイクルで、葬儀社コンサルティングをより良いものにしていこうと二人で打ち合わせを重ねています。

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新規出店の調査から開発までのお仕事をよくいただきます。多種多様な業種や業態です。

長年のコンサルタント経験より、店舗型ビジネスの場合、やはり立地で事業の成否が決まるといっても過言ではありません。

立地が悪いところでは、よほど力がなければお客様を引っ張ることは難しいものです。

そこで、立地のゴールデンルールの一つに一つ目小町というものがあります。
これはターミナル駅の一つ下りの駅のことです。
東京でいえば、新大久保、目白、恵比寿、代官山、椎名町、北品川などがおおよそそれに当たります。

次回以降に解説して参ります。





私が主宰する新・経営コンサルタント協会5月度月例会が先日開催されました。独立経営コンサルタントの学びと集いをテーマに、ノウハウと人の輪を共有することにより、より良いものを提供していこうという集団です。

参加メンバーのリクエストがあり、ここ数回は私が講師を務めています。
経営コンサルタント入門といった内容ですが、改めて経営コンサルティングという仕事を見直す良い機会となっています。

協会メンバーの皆さん、ご参加、応援ありがとうございます。

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月例会と懇親会のショットです。

4月9日、浅草神社の後援を得て、浅草神社社務所内で和食教室を開催します。


今回のテーマは、花見ちらしです。行楽の季節にぴったりの料理です。


お伝えしたこともあるかと思いますが、浅草神社に縁ができ、何かお手伝いができないかと思い、このような企画を考えました。


浅草神社では日本伝統文化の継承というテーマで様々なイベントや講習会を開催しています。


その日本伝統文化の継承ということでは、和食というコンテンツはまさにそれそのものということが言えると思います。




経営コンサルティングは情報提供業という面を持っています。


その視点から言うとお客様が求める情報は以下の3種類に集約されます。


1.お客様の持つ情報に質または量で上回る情報


2.お客様の持つ情報とは違った角度や精度の情報


3.お客様の知らないがお客様が納得し役に立つ情報


上記の3種類の情報をお客様毎に使い分けることにより、どんな経営者ともお付き合いができるようになります。


かくゆう私も、このノウハウのおかげで10年以上親身におつきあいできるお客様から、直接的にも間接的にもお仕事をいただいております。






ここ何件か新規事業や起業をお手伝いする機会がありました。

そのポイントをまとめると下記のようになります。


1.全てを同時並行でやる。


2.市場調査をして、モデルを見つけ、マネをする

→まずはネットサーフィンで探しまくる


3.お客様候補リストを作る→あの手この手で探し作る。


4.オンリーワン商品を確立する。


5.受注導線パターンを作る。


詳細はまた次回以降公開します。




たびたび書いておりますが、私は前職が超大手経営コンサルティング会社に20年在籍しました。

その中で、オーナー創業者であり、著名な経営コンサルタントに直接採用され、直属スタッフにしていただいたこともたびたびありました。

そのオーナー創業者が今週ご逝去されました。

その経営コンサルタントに直接教わったことを少しずつ公開していきます。


まず最高最良の経営戦略は好運と良縁を身につけることであり、それにより、業績が向上します。


好運と良縁はいわゆるツキということであり、ツキの管理こそが経営戦略の根幹をなすのです。


経営コンサルタントとしてツキの管理というとロジックではないと思われるかもしれませんが、経営の成功者からすると、すんなりと受け入れられる概念です。


この仮説をもとに次回以降、解説をしていきたいと思います。