納骨の日が決まった。


重さを感じれるのも
あと少し。


お墓に一人
寂しくないかな?

いろんなこと考えてしまう。


さみしいな。
1日に、墓地の地鎮祭をして
その日から、着工。





建ててくれてる業者さんに
お茶の差し入れをしたいのに
なかなか、行く気になれず。

1度も行けないまんま
明日、完成の連絡が入ったので

旦那が見に行こうと、言うので
シブシブ、、、。



まだ、墓石は建ってなく
土台のみだった。


あぁ、、、いよいよ
また息子との別れの日がくる。

手元から、離れてしまう。


たまらんなぁ(。´Д⊂)
末娘が、お風呂に入ってて
言った言葉。

ん?
にぃに?

末娘
「うん、にぃにさん(亡くなった息子)
今日は、ニコニコしてて、元気だったねおねがい

どこにいたの?

末娘
「母さんの、すぐそばにいたよ。見えなかったの?」


はい、、、ぜんぜん。


このあと、風呂場で号泣でした。



六歳の末娘には、にぃにが
見えるようで、たまに 言ってきます。

息子が見えるなんて!

羨ましい!!!


はぁ、、、
逢いたい。