31年あった平成も あと少し
というワケで
時代を振り返るかの如く
コブクロBESTをメインに聴きつつも
現在 私がオナニープレイ
(リピート再生 ともいう)してるのは
レイメイ だ。
当ブログには
少々カテゴリーが違う(何のよ)
話をするが
近年の邦楽シーンは
まっすぐ心に入ってくる歌詞と曲に
人気が集中してるような感がある
勿論 ソレを悪いとは云わないが、
つい
最近の若者は "考えるコト"すら
面倒なのか?
忙しい(せわしい)世の中に流されて
"考えるコト"も時短してるのか?
と 思ってしまう。
余分な思慮を必要とせず
心にスーッと入ってくるメロディで
時には 己をフラッシュバックさせたり
できるような解りやすい歌詞 の曲…
思春期に聴いた というケースを除いて
私ぐらいの年齢(オッサン)になると
そういう楽曲は 意外と忘れてしまう。
音楽は
ビビッと来たメロディやフレーズに
思慮を巡らせ 己と重ねてみたり
作り手の想いを感じたりする事で
より一層 その曲を好きになり
心に刻み込まれるところがイイんだろ♪
とか思ってる ひねくれ者の私には
少しぐらいワケわからん曲のほうが
がっつり刺さってくるのだ
で、 レイメイ である。
比較的キャッチーなメロディに 歌詞の
7〜8割が刺さる… 鮮烈だった
が しかし
それ以上に鮮烈だったのが
こないだの日曜
子供 産まれましたw
