23日の夜中に息子が発熱し、24日の午前中に近所の小児科を受診。
その時はまだ何が原因か分からずなので、高熱が続くようなら明日の朝また来てくださいと言われ、帰宅。


その後、私が咳のしすぎで肋骨が痛く、整形外科へ。→肋骨骨折ゲローどうりで痛いわけです。。。
その間、40度まで熱が上がったから座薬を使うよ、とパパから連絡。


それから24日の夜23時半までずっと40度前後の熱があり、座薬を入れて、を繰り返しました。
明日小児科行きは確実だなーと思っていました。

そして23時50分にとてもぐずったので抱っこしていたところ、急にびくっびくっと、赤ちゃんのモロー反射のような動きを二回しました。その事に驚いたように、うわー、と大きな声をあげて、いきなり焦点が合わなくなりましたガーン
手足がピクピク動き、目は焦点が合わないまま黒目は上方向。
私、軽くパニック。

夫に、「様子が変!!変!!」と叫び、すぐに#8000に電話をしました。
すると、救急車を呼んでということでしたので、119番。


痙攣は5分ちょっとぐらい続き、救急車が10分ぐらいで着きましたが、その頃には焦点も合ってきました。


ランゲルハンスでかかりつけの大学病院に搬送してもらい、念のため点滴と血液検査を。
多分熱性けいれんかな、血液検査の結果、今後けいれんが起こりそうな感じはしない、とのことで、夜中の3時帰宅しました。
帰宅するとなぜか娘がギャン泣き笑い泣き

夜中目を覚ますとパパしかいなかったのでびっくりしたようです。


それから朝6時半ごろ息子目覚める。
もう少し寝たかったー!と思いながら、熱も測りたかったのでリビングへ。


オムツを替えようと、リビングのベビー布団に寝かせているとまたびくっびくっと滝汗
そして驚いたようなうわー、という声からの、焦点合わずガーン

私、次は落ち着いており、何分続くか時計を確認。次は3分でおさまりました。


長くなりそうなので②へ