簡単な研修・難しい研修どっちがいい? | 和の心とキャリアデザインで、働きたい職場づくりと自分らしくキャリアを豊かにする 池松由紀オフィシャルブログ

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【福岡・全国】誰もがぶつかるキャリアの壁やワンランクアップしたい時、知っていたら自分も周りもプラスになる考え方や振る舞い方のヒントをお伝えします。
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人材育成・マナーデザインコンサルタント Office y Qualityの池松由紀でございますピンク薔薇

先日、同じく講師をしている知人が言っていた一言

 

構成内容や説明を「簡単な内容でお願いします。」と言われることがあるそう。

(そもそも、簡単の定義もあいまい目)

 

今後の成長や必要となるスキルを考えると、今の段階は相手が理解できないからと、構成を省いたり、胆略的にすることは、かえって何かを創造したり、考える力を育てることをなくしているのではないかと。

 

だって、今は 「正解のない時代」なのに。。。

 

と二人でディスカッション。

(2時間も!)

 

もちろん相手の経験や知識に合わせ、構成するのが第一ですし、オーダーに応えることも。


そもそものゴールを考えると

 

「これってどういうこと?」「うーん。難しいなぁ。」とか少しは感じたり考えたりすることが、創造性をつくるのではないでしょうか?

 

例えば、「Aという伝え方」があるけれど、「自分だったらこう伝える。」とか


というのも、私も昔に妥協してしまい、伝わり方や仕事の本質がずれてしまったことがあるのです。。

 

イメージし、時には斜めから見ることも、必要なのではないのかなと私は思いますクローバー



 

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