人材育成・マナーコンサルタント YQUALITYの池松由紀です。
今日は、「見られているという意識」について
CS(お客さま満足)やマナー研修で、よく言われるのが「自分が見られている」という意識を持ちましょうということ。
先日、私にも「ハッ」とさせられる出来事がありました
それは、就職対策講座を担当させていただいている、ある学生から
「先生!婚約したんですか?」と尋ねられたこと。
(ちなみに私は結婚して、既に何年か経っている既婚者です
(笑) )彼女は、私の薬指の指輪をみてそう思ったらしいのですが、ちょっとした物でも知らず知らずに相手に印象付けしてるものだなと実感しました。
持ち物や身につけるものは、ビジネスでは場合によって「自分をどう見せたいか」で選ぶということも必要だなと再認識。
やっぱり、見られている
皆様は、「プロフェッショナル」に見えるということを意識して身につけるものを選択していますか?
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