◆爺の会社です
昨日塗ったカバーを取り付けます
キャブレターを取り付けて
とにかくスペースが無いんで、
ブローバイガスを冷却するだけの長さを確保するのに苦労してるんだな
ヘッドカバーから取り出されたブリーザーホースは
金属製の”キャッチタンクその1”につながっていて、
プレ冷却されます
キャッチタンクその1から、送られたブローバイガスは
シートレール内の”キャッチタンク2”内で還元されて溜まります
万一、オーバーフローした場合は、キャッチタンク3で受けます
このタイミングでフィルターを交換します
↓キッタネー!
入れるのは、最近コレばかりの
YAMALUBE RS4GP 20W-40
950 ml 入れます
ドライサンプなので、意外と少ないです
ELF レーシングクーラントを入れたら、
ダダ洩れシテル!
ウォーターポンプの吐き出し口のジョイントから漏れてます
鉄製のジョイント部分が錆びて変形しているようです
う~ん、ちょっと、スグには直せないなぁ
クーラント無しの状態で、火入れを目指します
キックは大変なので、スターターを準備します
かなりクランキングしてみたけど、ダメ
火が飛んでいるのか確認したいところだが、
プラグレンチが無く、プラグを外せない
16mm のレンチなんだけど、
極薄タイプじゃないと、プラグホールに入らないんで使えないんだな
残念
今日中に初爆だけでも確認したかったんだがなぁ
今日はここまで













