<<◆爺の会社です>>
完成したマスターを、車体に取り付け
先に完成していたキャリパーも取り付け
パッドが新しくなった影響で、
シムが合わなくナタヨ
在庫ではピッタリ合うものがナカタので
↑写っているマイクロメーターは、50年以上前の年代物
爺が3~4才の折、オモチャ代わりに大爺からモラタもの
オドロケ!
今後の事も考えて、シムを作ります
厚さ別に3種類ほど作成
キャリパーに組み込んで
車体に取り付け
引きずりも無く、軽くシャフトが回り、
チョンとペダルを踏めば、コン!
と小気味よく効きます
続いて、1号車のスタビに取り掛かります
2号車は、純正クランプと、自家製アルミパイプの組み合わせダタけど、1号車は、
クランプがキズだらけのヤツしかナカタよ
余りにもキタナイので、ヤスリで削って
ペーパーをあてて
塗装しました
で、塗装が乾いたころに、純正クランプが見つかるという(笑)
しかも、純正のジョイントパイプまで(焦;)
数が足りナカタ、特殊ハブボルトは、追加製作しタヨ
6穴ハブとは言っても、実際のネジ穴は3カ所っす
3穴ホイールを使う時は、ハブボルトにナット固定します
6穴ホイールの時は、ナットに加えてボルト3本で固定します
そのボルトに使うのが、自作の”特殊ハブボルト”で、
何が”特殊”かと言うと、M8なのに六角頭の対辺が10mmってところ
これで、ナットを締める工具(10mmソケット)で、ボルトも締められるから便利ダヨ
第二ガレージから運んだ1号車を、2号車の隣に並べてみた
XJ と一緒にパチリ
今日はここまで



















