旅ゆけば・・・・Happy ! -20ページ目
今年の年初め、

和歌山の勝浦まででかけた写真が残っていた。

アップします。

何度か、那智の滝まで来てるのに、

大門坂を歩くことは今までになくて、

今回はチャレンジしました。



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約30分かな、写真を撮ったりしながらね。

熊野古道、癒されの道。

足神様を後にして、

後部座席が、上機嫌で賑やかなのを感じながら

道を行きます。

それも、初めて通る道!


嫌だよ!龍神とか遠くまで続いていたら」

とか、声かけながら、

途中、古い社を目にしながら、

そうして後ろもそこを眺めるように


そうしてると、知ってる道に出たので

後は直感に従い走る

ここに来た!


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こんなとこ!


それに、行者の      っ   て    汗

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でも、行くことにした。

最近、怖い場所にばかりたどり着く。

木が赤い   汗
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でも、祠まで行かないと!

奮い起こして歩く!


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見晴らしのいい場所。

ゆっくりな。

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車に乗ると、僕はだまり返った。

空気が1人なんだよ。

って、自分自身に気がつく。


先ほどまでの賑やかな空間はない。


お連れするタイプなのはわかってるけど、

今回は、少し、楽しかった。

2人が僕の味方で、笑ってるような気もしたから。

胸きゅん、してる?

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胸キュン   ネガティヴ編。

僕は、彼女が僕の見てるところで、

僕の友達にアクションをかけてるのを見てた。

ウェブからメッセージャーに。

2人のランプが楽しそうに点滅させあいながら

やりとりしてるのをずっと涙して見ていた。

やりとりの内容も友達から聞いてた。

アプローチのやり方も。

言葉の傷も消えないかもしれない。

直接にその人に言われた言葉と、

間接的な現場、どちらが辛いだろう。

傷がこんなに深いのに

なぜ、まだキュンとしてるのだろう。

いつも、間接的にしか

届かない言葉しかくれない彼女の

何を信じたらいい?

誰に向けられてるの?

それは君なの?

逃げることの場所を作ってる彼女がいる?

まるで、木の葉からちらちらとどく光だけを

僕は

信じているんだろうか?

いいや、以前も同じことがあった。

その人が彼女だと思い込んでいたら

好きだと言ったんだ。

でも、違うって言われた。

怖いよ!痛みでキュンキュンだ。

偽名なんか要らない。

僕が君の前に立つときは、いつも僕だ!

なぜなら、僕だと知ってもらいたいからだ。

でも、君はいつも違うんだよな。

自分を守ることばかりだ。

また、君は、傷つけられたと怒るのだろう。

じゃ、僕の傷はどうなんだろう?

君は、僕の堂々とした態度から

逃げるばかりで、向かい合ったことはない。

謝ることも、許しを請うことも

また、前を向くこともさせてはくれない。

僕の心は停滞したままた。

前を向くことができないことが

僕の心で爆発する。

気持ちが後ろにもどりながら、

忌々しい過去ばかりが、

リフレインする。

いつしか、あの幸せだったと思っていたような

関係も

悲しみが増幅し続けて色薄くなり

僕の心でくるしさだけが大きくなる。

もしも、早く向かい合えていれば

こんなに傷も深くなくて

楽しい時間でそれらを消すことが出来ただろうに。

悲しみを悲しみに変えてゆく彼女。

お互いにそろそろ前に進まないか?

離れるかもしれない勇気

やり直すかもしれない勇気

違うな、君は強いからもう前に進んでる。

僕だけが、胸をキュンキュン言わせながら

酔っているだけだ。

ハートよ、そろそろ心を開こう。

 ではでは

本宮大社へと足を運びました!

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熊野権現!さま。

若宮神社、関係があったよな。

参拝するとき、結構つながりがあるんだ。


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うわあ!本宮大社!神々しい。

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参拝を。お賽銭は、12支の数字を入れ

みんなの幸せをお祈りします。


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平家の衰退を止めようとした重盛が

それを止めれるから

自分の命を捧げると書かれたもの。

そのあと、体調が悪くなるのですが、

約束通り、医師にかからず

命をなくしてしまう重盛でした。


目頭がアツくなる話でした。


今日はお盆ですね。

少しばかり、何か聞こえてくる

音楽のような

さ!少し寒くなる話をして

休むことにします。

オヤスミナサイ。
気になる件があり、出かけました。

目に止まりましたので

行ってみることに。

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お〜!あんなとこに!

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夏らしい景色。

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ご利益がある感じです。


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険しい山の中です。

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山の中腹に祀られていました。

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こちらは、足神さんに入る道沿いありました。

少しだけ、寄らせていただきました。

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高さ33.9m、という高さを日本一の大きさを誇るこちら大鳥居
 
 
鳥居とは、神社などにおいて神域と人間が住む俗界を区別するもの(結界)

神域への門みたいなものですね
 
 
すごいボリュームです。
 
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稲穂が頭を垂らし始めたようなので、ここでピース。

 

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鳥居をくぐるとこの空気感です。

パワースポットと言われるところへの道です・
 

もちろん、この参道のパワーもすごい!

 

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ほら、お日様も・・・。

 

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大斎原は、本宮大社がここに鎮座していた跡になりますが

その規模の大きさにびっくりします。
 
それと、この空気!心がスーっと軽くなるのがわかります。

撮影禁止となっていましたので、このチラリズムにて・・・。

 

 

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エネルギーはこんな感じです。

 

 
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その日の、ここに集まるものもあると思うけど、

 

昔はもっとすごかった。

こんなに設備されていないときは、もっともっとよかった

 

僕は、結構こちらには参拝させていただいていて

倒れた切り株の上に腰掛けて癒されていたり

 

木の根っこに座ってしばらく瞑想をしたりしたものだった。

 

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こういうことを書くとダメかもしれないんだけ

「観光場所」になって、近代的な建物が、パワーを落としている
 
気がする。
 
確かに、参拝する方のために設備されるのは、喜ばしいことではあるはず

なのですが・・・な。

 

 

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参拝を済ませ、大斎原への参道の脇にある甲板・・・
 

ちょっと参拝してみますか・・・。

(紅葉が始まっていたので、記念撮影!)

 

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だそうだ・・・。  次は、本宮大社へと移動します。

 

玉津島神社 の境内で ある生き物が目の前で・・・
 
青い羽をした蝶々。
 
ずっとずっと、ウロウロしている。
 
撮影したくとも逃げる。諦めたらまた現れる。この繰り返しの中で
 
さ!もう帰ろ!と思うと、蝶々がす~~と流れるように飛んで行った。
 
気になったので追いかけることに・・・・
 
たどり着いたところ(いえ、ほん何メートルですよ)に、

天狗山への入り口の案内が・・・・・。
 
これは、誘いだよな!そう感じた僕は・・・登ることを決意!

 

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うわぁ・・・嫌だ・・・・と思いながら・・・・

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途中、右側に折れると平坦な道があって、

楽に登れるやもとそちらに行くと

「蝉」におしっこをかけられて
(それも、顔に・・・・・汗)

これは誤った道かも知れないと、また引き戻し

この階段を登ることに・・・・。

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登りきると・・・!

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うわ~~!絶景~~!!!

和歌浦って、叔母達が住んでいたところなので、

何度も何度も来ていた場所なのに・・・

この場所を知らなかったよ。

みて!不老橋

 

 

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片男波海岸!

 

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和歌山南港方面

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紀州東照宮

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こちらは、先ほど行った紀三井寺がかすかに見えています。

 

 

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え?これは、海!!(笑)

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和歌浦って、みどころいっぱいで
あと残りの名所 4山も行こうと思う。
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下りもお気をつけてくださいね。

 

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わたらせ温泉に行きました。

雨の露天風呂が好きです。

快晴でした   汗


ここの一番好きなのは

低温の露天風呂があるんです。

熱いのから低い温度まであり、

クールダウンさせながら

体をゆっくり癒せるのがいい。

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和歌山県湯浅町 役場の近くにございます
 
こちら若宮神社!
 
珍しい「青」の額束に惹かれて失礼しました。
 
仕事の通勤で使う道を、この日はなぜが左折してしまい
 
少しだけ寄り道をしたところ、ここへたどり着きました
 
( 呼ばれたと申してもいいかもしれませんが)
 
 
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写真を撮りますと、すぐに光を集めてきました。

 

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気にしながら、進みます

 

 

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そっか、後鳥羽上皇が体調を悪くされていたのを

熊野権現にお祈りされ回復なれたんだ!

そのお守りを安置された、そういうことか?

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ここでシャッターを切りました。これが普通の写真

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で、先ほどの光の入った写真に対して
たんなる偶然で当たり前のように光がはいっただけ
でも、もしも、なら、教えてくださいと祈り撮影すると
 

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一度このようになり納まったので、偶然よね?


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と、また撮影すると同じように、そう上のように
何筋も横に光。これはクロスしたのですが
普通に横に伸びたものもあったり、
これらが弱まったり強まったりする写真を数枚撮りました。
 
ご縁のある神社と認識し、お参りしました。

 

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西国三十三ケ所第2番札所

「紀三井寺」

        の、     スイーツ!


            玉子煎餅


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