ひたすらきままに歩く。
これ!太鼓橋!っす。
橋の長さは約20m、幅は約5.8mの木造桁橋である。
橋中央部の高さは4.4mで、中央部を頂点として半円状に反っている。
最大傾斜は約48度となっている。地上と天上を結ぶ虹に例えられていたため、
橋が大きく反っている構造になっていると考えられている。
これは、僕の好きな風景。
燈籠が並んでいるのが好き。
やっぱり、108つあるのか確かめてくればよかった
(108は煩悩の数)
降りているとき「危険」とは思いながらも
好奇心に負け、
どこかにつながっているはずと・・・走った
おっっと!!
体の中に、たっぶりとこの竜神水が流れ込むのを感じて・・
水の命は三日、このエネルギーが三日間
体の中で生きる
僕の中の細胞を変化させる
このお水に出会うためにここに来たんだ~~と喜んだ、僕 汗
このあと、岐路と出会い
片側が通行止めで、もう一方の道もあったのですが・・
山の恐ろしさを知りました
簡単に説明すると
富士山から降りるとき、
静岡へ降りるのか山梨へ降りるのかっていうくらい
誤ると大変なことになる。汗
僕は、改めて玉置山を登ることに・・・・。
今思えば、玉置さんがもっとここに居なさいと
教えてくれていたんだな~~
守らないと大変なことになる。
結局一時間ほど玉置山をぐるぐるしていました。 汗
ありがたいことです。
近寄れない人も居るのに
居りなさいといってくれるなんて
もったないお話です。
これからは、直感に忠実になろうと思います。