旅ゆけば・・・・Happy ! -17ページ目
パワースポットがあるとかで、
 
境内を、順番に散策
 
まだ、社務所も開いていなくて、なにも情報がない中

ひたすらきままに歩く。
 
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なぜか、カモ・・・・・  カモ?

 

 

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朝 7時前となると
 
人の少ないこと!この大阪で・・・
 
でも、ジョギングしながら参拝とか

ちょっと珍しい光景と出会いながら・・・・
 
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祭神は次の4柱

住吉大神」と総称され海の神として信仰される。

 

また底筒男命・中筒男命・表筒男命は合わせて「住吉 三神」と呼ばれる。

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    神輿は個人的な趣味で撮影

     

     

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    朝6時半、住吉大社駅に到着。
     
    南海線できました。
     
    駅を降りるとすぐ案内が!
     
    見る!
     
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    駅を出るとすぐに目視できます
     
    今回 お初の神社なので、ドキドキ。

     
     

     

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    今回 ここへ来ることになったのは!これ!
     
    これ!と、フリーペーパーで見たので来た。

     

     

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    これ!太鼓橋!っす。

     

    橋の長さは約20m、幅は約5.8mの木造桁橋である。

    橋中央部の高さは4.4mで、中央部を頂点として半円状に反っている。

    最大傾斜は約48度となっている。地上と天上を結ぶ虹に例えられていたため、

    橋が大きく反っている構造になっていると考えられている。

     

     

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    浪速の名橋50選のひとつ
     
    夜のラインアップもされており、阪神夜景百選のひとつらしい。
     
    川端康成の小説「反橋」の舞台らしい。
     
    反り橋と言えば、錦帯橋を思い出すけど
     
    ここの反り橋も結構記憶に残る勾配! 好感度ありすぎ!
     
     
     

     

     

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    この池は、入り江の名残だとか・・
     
    昔この辺りは、近くは海岸線だったとか・・・・。

     

     

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    住吉大社  総本社!
     
     
     

     

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    これは、僕の好きな風景。

    燈籠が並んでいるのが好き。

    やっぱり、108つあるのか確かめてくればよかった

    (108は煩悩の数)

     

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    では、参拝しますね~

     



     

     


     

     

    つぼ湯を上から見ると、こんな感じ。

    どうしたら、四人入れるのかが

    理解できない。

    (四人入った例があるらしい)

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    乳頭色

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    湯気が満載〜。

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    入って上を見る

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    これ、かけ湯の場所。

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    小栗半官のお話も書かれてます。

    これは、救馬溪観音からつながりですね。

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    1滴!   ん!どう表現する?

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    つぼ湯は、熱くて、10分でリタイヤ!

    しかし、背中から

    突き刺すように染み入る温泉が

    僕の傷を癒してくれた。

    まるで、餓鬼に落ち入った半官が

    薬湯のお陰で、元気になった姿の様!

    (  大げさですみません。

    照手姫を先に探すか?)


    次は、温泉で作る温泉卵の場所へ。

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    この看板に笑うのは僕だけか?

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    世界遺産の中で、唯一の温泉です。

    確かに、こころまで癒す、

    また、餓鬼まで救うこの温泉!

    只者ではない!ね^^
    湯の峰温泉郷へ!

    1日に色が7回変わると言われる

    つぼ湯に行ったよ。

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    今までも、何度かチャレンジしたけど、

    いつも、数組が順番待ちしていて、あきらめていた温泉。

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    今回は運良く、次!

    待つことに。

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    念願の❗️
    和歌山県田辺市近露!

    旧国道にて、村を撮影!


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    今は、車の通りも少なくなった道で、

    なんだ?この空気感⁉︎

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    光の力を借りましょう〜。

    ためらわず、この光!

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    車が通る道でこうだから

    熊野古道に行くと、すごいパワーなはず!

    以前、この近露から、高原まで歩いた事を思い出す。

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    また、歩きたいな!

    きっと、次は楽しいはず。

    あのときは、4時間歩き続けて

    日も暮れかかって

    「 歩かないと野宿ですよ!」と、

    言われながら高原に着いたのを思い出します。

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    大自然に感謝です。
    玉置神社の家紋は
     
      「  洲 浜  」  洲浜の形は献上品などを載せる台
     
     
     
    州浜はその定まることのない姿が世の中の変幻をも表すものとして、
    神社の紋としても用いられ、
    紀州熊野神社の奥院に位置づけられる玉置神社のものが知られる。
    神官玉置氏も「洲浜」を家の紋とし、
    熊野神社の神官である鈴木氏もこの紋を用いている。
    戦国時代、紀伊手取山城に拠った玉置氏も神官玉置氏の一族を称して州浜を用いた。
     
     
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    洲浜の紋について。

     

    玉置神社を後に帰ることにしたのだが

    ちょっとしたアクシゼントが続出


    玉置神社を去ろうとしたとき
     
    僕のサンダルのなかに小石が入ってきて
     
    強烈な痛み!!  

    ( ん~?足に痛み? これってまだ帰ってはいけないのかも・・・)
     
    と、思いながら、グーグー鳴るおなかの動きに耐え切れず

    少し後ろ髪をひかれたのですが帰ることに。

    (それと、時間があるなら少しまだ回りたいところがあったんだよ)

    しかし!しかし!だな・・・・
     
     
    僕としたことが
     
    玉置山を下りる道を間違ってしまったようなのだ。
     
     
     

    降りているとき「危険」とは思いながらも

    好奇心に負け、

    どこかにつながっているはずと・・・走った

    おっっと!!

     
     
     
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    ここで、喉を潤わしていただいて・・・・

     

     

     

     

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    体の中に、たっぶりとこの竜神水が流れ込むのを感じて・・

    水の命は三日、このエネルギーが三日間

    体の中で生きる

    僕の中の細胞を変化させる

     

     

     

     

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    このお水に出会うためにここに来たんだ~~と喜んだ、僕 汗

     

     

     

     

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    このあと、岐路と出会い

    片側が通行止めで、もう一方の道もあったのですが・・

    山の恐ろしさを知りました

    簡単に説明すると

    富士山から降りるとき、

    静岡へ降りるのか山梨へ降りるのかっていうくらい

    誤ると大変なことになる。汗

     

     

    僕は、改めて玉置山を登ることに・・・・。

    今思えば、玉置さんがもっとここに居なさいと

    教えてくれていたんだな~~

    守らないと大変なことになる。

    結局一時間ほど玉置山をぐるぐるしていました。 汗

    ありがたいことです。

    近寄れない人も居るのに

    居りなさいといってくれるなんて

    もったないお話です。

    これからは、直感に忠実になろうと思います。

     

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    本殿から社務所の方へ移動します。
     

     

     

     

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    その日、いちばん光を感じた場所はここ!
     
     
     
     

     

     

     

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    いい感じに映っている!
     

     

     

     

     

     

     

     

     

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    では、つぎはここへ参りましょう
     
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    霊験あらたかに・・・そんな感じがしますね。
     
     

     

     

     

     

     

     

    平成16年に世界遺産に登録されました 玉置神社
     
    そこは  「 奈良県のこの世界遺産の一角には「呼ばれなければたどり着けない」 最強のパワースポットが存在していました!」
     
    と、ファインドトラベルHPに書かれていました。
     
    」」{11266BD6-3609-4470-9DC6-FE0BBF7DEE9A}

     

     

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    では、参拝です。

    このおももちいかがですか?

     

     

     

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    境内もすごいのです。

     

     

     

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