お愛し星(おいとしほし)、老年星(おいとしほし)ともいう。
由来は不詳で、金龍または龍神とも、隕石を願い事の守護神として祭り始めたものとも云われている。
空気がやっぱりちょっと違うのですよここ。
重かる石は、その石を持ち上げることができたら願いがかなうとかいうのですが
ここは、一度石を持ち上げてそれを置いて
二度目その石を持ち上げて軽く感じるか重く感じるかで
ジャッジするようです。
基本、願い事はしない人で、お守りも持たない主義の僕!
でも、やってみることにする。
さ、どの石にしますか?
もちろん、真ん中です!
(このもちろんはどこから??^^;)
写真を撮ってくれる人がいないのも淋しいが・・・・
(一人で来たら先ほどのような鳥たちとの時間はないからね)
真ん中の石は結構ずっしりしていました。
さ、願います
「 あの方の、(今世の業が)心が救われる時が来ますか?」
さ、終わったので、帰ることとします
商売繁盛の神様
ありがとうカモさん
あ!鳩^^; そうそう、カモのあと、カモの大群、鳩の群れ、カラスが
右から左へ移動していったんだ、
それも、あるいだよ・・・ほんと不思議な体験
でも・・・
今世は、幸せになってくれそうだ。安心したよ。よかった。