『こんなに男性の味方でいてもらっちゃっていいのでしょうか?』
これは、結婚マイスター®︎養成講座を受講してくださった男性からの言葉。
私の恋愛論を最後まで習得した男性から出た言葉。
そうなんです。
私、鬼嫁とか言いながら
実は男性にめちゃ優しい恋愛論
を世の女性たちに伝えてます。
どんなことでも、言わなきゃわからない!
彼がやってくれないわけじゃなくて、まだそれをやって欲しいことを知らないだけ!
モヤモヤなんて言葉、抽象的すぎて何をしてあげたらいいかわかりづらい!
台本も渡さずに、アドリブを求めるな!
"感情をいちいち言葉にして伝えない
口下手な男性たちの代弁者"
だと思ってます、自分のこと。
どんな占いでもオーラみてもらっても
わたしは絶対に『男』といわれる。爆
男性の気持ちを代弁するために
女の見た目で産まれてきたんだろうな。
きっとそれが
今世の私の使命なんだろうな、と思う。
(実際に受講生のご主人がテキストを読んで、
「ユウさんて男なの?」って言ってたと 笑)
だってね。
女がこぞって「男ってほんと私たちの気持ちわかんない!」と愚痴大会していたって何も生まれない。
男性を敵視した先にあるのは、孤独。
求めるのは『分かり合えるパートナー』で
『なんでも言える相棒』
『一緒にいて一番ラクな人』でしょ?
それならば
分かり合うための方法を考え抜いて
彼の本来の優しさをちゃんと引き出す女性に
なっていかないと!!
彼の魅力を活かすも殺すも自分次第。
と腹括って恋愛できる強さをもたないと。
受講生は基本女性たちなので
本当はわかりやすく女性の味方で
男性を悪者にした耳心地の良い言葉を伝える方がラクだし受けるかもしれない。
図星で耳が痛い言葉を人は嫌うので、
それを私が言うことで私は女性にとって
嫌われ者になるかもしれない。
でも、それでいい。
発信が「私が嫌われないため」になるのでは
やる意味がないから。
女性が自分の中の被害者意識癖や
男性を敵視する癖に気付いて
素直になっていく大変化をずっと見てきた。
それこそが、私がやる意味だと思ってる。
女性の本当の強さを、素直さを、
引き出せる発信者でありたい。
だから今日も忖度なく
男性の代弁という私の使命を全うします。
