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萩中ユウの「わたしの愛させ方」
第40回が配信されました!
テーマは
「“入籍だけが結婚のカタチ”はもう古い!令和の理想のパートナーシップとは?」
今回は読者さんから
"ユウさんが考える、好きな人との理想のパートナーシップとは?"
と聞いていただいたので
私の考えをお伝えしています。
パートナーシップって、「正解」のないもの。それはすなわち「不正解」のないものなのだと思っています。それぞれの基準でいいし、それぞれの幸せでいい。当人同士が満足しているのに周りがとやかく言うものではないし、周りにとやかく言われても一貫して自己満足を追求するべきものだと思うのです。
私が結婚相手に夫を選び、そして今も一緒に居続けているのは、まず夫が世の中で一番私のファンであること、そして私にとって夫は世の中で一番許せる相手であること、があります。
私は自分のことを、“愛すること”にすごく向いてない人間だと分析しています。
そうすると、「ならば私のことを世の中で一番好きと言ってくれる人を選ばなくてはいけない」と思いました。そしてそれが、今の夫です。実際、夫を見ていると、私のことを好きというより「ファンなんだな」と感じるんです。
どういう感覚が、自分にとっての“愛する”に置き換えられるかな?と考えたときに、私にとって一番大切な人は一番許せる人だ、と思ったんです。だから、パートナーは世の中で一番許せる人、という定義にしました。
・・・すみません、
今回の記事は長文に渡り
盛大に惚気ています。(照)
ご興味のある方だけ
読んでいただけたら🙏🤣
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