本日より、
with onlineの連載がリニューアル!
萩中ユウの「わたしの愛させ方」
として、
自分主導の恋愛のあり方を伝えます!
記念すべき第一回目のテーマは
「コロナに対する価値観の相違、どう埋める?」
今もっとも旬なお悩みといっても
過言ではないこの問題。
コロナウイルスに対しての不安が、
彼への不満や不信感に繋がりやすい状況。
私なりの考えをお話ししています。
今までは“価値観の違い”といっても、「どちらが正しくてどちらが間違っているか」という正否はなかったはずなんですね。それがコロナとなると、「危機感がない」とか「他の人に感染することを考えていなくて身勝手だ」とか、ゼロか100かの判断で、“悪”になりやすくなってしまった。「常識的に……」と非難しやすいので、喧嘩や別れに繋がりやすくなってしまっただけなんじゃないかな、と私は思うんです。
友人や仲間内の飲み会と聞くと、娯楽だから“悪”と見てしまいがちですが、これが仕事の接待となると、しょうがない、頑張ってるよね……という気持ちになるはず。
「コロナが収束するまでは」というには、まだまだ先が見え無さすぎる状況です。もちろん予防は必要ですが、ただ「我慢」を選び続けることだけが、最善でもない気がするのです。
いつだって視点は
「彼が」「私は」ではなく
「彼と」でいたいと思うから。
どんな議題も
「彼との関係を深めるものに」する。
どう捉えるのか、
どうやってすり合わせをしていくのか、
の詳細はぜひ全文をご覧ください。
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