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「萩中ユウの幸せな結婚のつかみ方」

第66回目の記事が掲載されました!

 

 

テーマは

「愛情表現が『重い』と言われたときの対処法」

 

せっかく勇気を出して伝えても

「重い」「もういいから」

なんて交わされてしまうという方へ。

 

彼が愛情表現を受け取ってくれないときの

対処法についてお話ししています。

 

 

愛されることって、“慣れ”だと思うのです。

 

「重い」と言うのは拒否ではなく、戸惑いなのかもしれません。

 

答えはとても簡単。
私がストレートな愛情表現をやめなかったから、です。
明らかに驚いた顔をされても(笑)、彼が戸惑っても、私は彼を真っ直ぐ愛することをやめませんでした。

 

もし仮に、あのときリョータさんから「重い」と言われたとしても、変わらず愛情を伝えていたと思います。だって私はパートナーと、軽い関係になることを望んでいませんから。

 

パートナーからの愛情って、親からもらう愛情ともまた違うので、最初はみんな慣れていなくて当たり前。
だけどその「当たり前」を上書きすることはいくらでもできます。

 

 

昔、結婚したばかりの頃のリョータさんも

私の愛情表現にびっくりし

明らかに戸惑っていたなあ(笑)

 

懐かしく思いながら

その当時のエピソードも語っています。

 

「私が重いと思うなら、

あなたはまだ深い関係を知らないんだね」

くらいのセリフで

ぎゅっと抱きしめてあげたらいい。

 

今では私の夫も、

なかなかの重さに育ちました♡

 

あれ?温度差がある・・・?

と感じたときは

「自分が合わせる」ではなく

「相手を巻き込む」のが鉄則!

 

ご参考になれば嬉しいです。

 

全文はこちら↓

>>第66回「愛情表現が『重い』と言われたときの対処法」