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「萩中ユウの幸せな結婚のつかみ方」
第63回目の記事が掲載されました!
テーマは
「甘え上手な彼女が、彼に絶対にやらないこと」
彼に頼るって、
一体どこまでお願いしていいの?!
頼りすぎたら依存になりそう……。
と悩むwith子さんへ
「頼る」と「委ねる」の違いについて
お話しています。
「彼にどこまで頼っていいか?」というと、私は「どこまでも頼っていい」と思っています。
ただ、「頼る」と「委ねる」は別物。
そこの境界線を明確にしておくことは大切です。
“自分の感情の現在地”を把握した上で、“求めているゴールに到達するまでの選択肢”として彼にお願いをする、というのが「頼る」ことです。
“責任の所在がどちらにあるか”というのが、見極めるポイントです。
彼は「彼女が満足するまで話を聞いてあげる」という役割をお願いされただけで、「彼女の気持ちを変える」という無理難題を押し付けられたわけではありません。
「頼る」というのは、彼にとって「何のために」「何をすればいいのか」が明確です。
「委ねる」関係だと彼には大きなプレッシャーや責任という負担がのしかかりますが、上手に「頼る」関係だと彼はどんどん頼もしく、自信がついていくものです。
「面倒くさい彼女」になるか、
「甘え上手な彼女」になるか。
その差は
頼っているか、委ねているか。
「どこまで頼っていいの?」
「依存にならないの?」
という質問は本当にたくさん寄せられるので
そのアンサー記事として
やっっとまとめられました。
永久保存版です。ぜひ!!!
全文はこちら↓
