with online新連載

「萩中ユウの幸せな結婚のつかみ方」

第43回目の記事が掲載されました!

 

 

テーマは

ツライ、長い片思いの『やめ時』に悩んだら

 

報われない彼への気持ち、

いつどうやって終わりにしたらいいの?

 

本日は「片思いのやめ時」について

お話しています。

 

 

私の講座の中で、片想い中の受講生にいつもお伝えしているのは、「好きな人へアプローチする期限を決めてください」ということです。

 

片思いで大切なのは「彼の反応」ではなく、「自分の気持ちを伝え切ること」です。

 

恋愛って本当に、「タイミングとご縁」だと思うのです。
「付き合うというタイミング」が一致しないというのも、ひとつの縁だと思うことも大切な気がします。

 

「付き合ってからでないと愛情表現できない」と思ってしまいがちなのですが、それはただの思い込み。
付き合っているかどうかなんて関係なく、伝えたいことがあるなら伝えるべきなのです!

 

多くの人が苦しむ「未練」の正体は、「残してしまった可能性」。

 

片想いが上手な人は、本当に幸せそうに愛情表現をします。

 

 

片思いって、

「報われたら」成功じゃなくて

「やり切ったら」成功です。

 

彼を想い切る。

彼に伝え切る。

遠慮や制限をすることなく

ぜんぶやり切ったとき、

自分の中での片思いは完成する。

 

だって恋って、

心を動かすことであり

心を育てることだから。

 

その恋で、その気持ちで、

あなたが勇気を出せたのならば

それを「成就」と呼ぶのです。

 

 

全文はこちらから ↓

>>第43回「ツライ、長い片思いの『やめ時』に悩んだら」