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「萩中ユウの幸せな結婚のつかみ方」

第31回目の記事が掲載されました!

 

 

テーマは

彼に『結婚を選ばせてあげられる彼女』になるには?

 

真剣に交際しているパートナーなら、

「結婚」を意識するのは自然なこと。

 

それなのに、

「彼に結婚の話を切り出せない…」

「彼と結婚のタイミングが合わない」

と悩む女性はとても多いのです。

 

まさに今、彼と順調なwith子さんの

リアルなお悩みにお答えしています。

 

 

彼からすると、これまで「いつかするもの」だった結婚が、今目の前に迫っているわけです。
そんな時って、「もしかして、今の生活がすごく変わってしまうんじゃないか」と漠然とした不安が出てきてしまったりするもの。

 

まずできることは、彼の中にある漠然とした不安をwith子さんが一緒に洗い出してあげて、それをひとつずつ潰していってあげることです。
その作業ができると、「結婚相手に選ばれる女性」になれるのではなく、「彼に結婚を選ばせてあげられる女性」になる。

 

「選ばれよう」としている受け身な姿勢は、自分の幸せを彼に丸投げしているのと同じこと。
そんな状態では彼にとっても「一人で覚悟を決めないといけない」「一人で責任を負わないといけない」とプレッシャーになるのは当然です。

 

彼に「結婚相手として選んでもらう」ことを頑張るよりも、彼が「結婚」を選べるように導いてあげた方が賢明です。

 

「結婚は2〜3年後とかかな」と言っているその「2〜3年」というのは、おそらく漠然とした数字でしかありません。
ただ単純に、「今すぐには考えられない」という答えなのです。

 

彼にとっての結婚を「一人で覚悟を決めなければいけないもの」から、「二人で一緒に作っていくもの」に意識を変えてあげることが大切です。

 

結婚に必要なのは、一人で頑張ることではなく、二人で向き合うことです。
いくら探しても、外に答えはありません。

 

 

結婚は「選んでもらうもの」ではないし

自分の人生を動かす勢いが必要なこと。

 

「待つ」でも「諦める」でもなく、

「進める」意識さえあればいい。

 

これを読んだあなたが

結婚を選ばせてあげられる彼女

になりますように♡

 

 

全文はこちら ↓

>>第31回「彼に『結婚を選ばせてあげられる彼女』になるには?」