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「萩中ユウの幸せな結婚のつかみ方」
第30回目の記事が掲載されました!
テーマは
自分で選んだ『いい子』に苦しんでいませんか?
「将来のために堅実な方」
「やらなくちゃいけないこと」
を優先してきたばかりに、
自分のやりたいことがわからない……
というお悩みへお答えしています。
特に多い、
『親が言うから』という選択基準。
いい子でいることを自分で選びながら、
いい子でいることに苦しんでいる。
そんな人は、あまりに多い。
いい子でいることに疲れてしまった
全ての人へお届けしたい記事です。
「親の言うことを聞くか、聞かないか」は選べます。
「自分の意思を優先する」という選択肢だってあるのだということを忘れないで欲しいです。
「私はこの考え方は嫌だな」「私にとってこれは窮屈なんだな」と気付いた時点で、変えていいのです。
親だけに限ったことではなく、「他人のせいにしない」というルールは全ての人に必要です。
「自分の幸せを誰かの責任にはしない」。
それが、後悔をしない生き方だと私は思っています。
「あの人が言ったから」と選んだ結果は、「あの人のせいで」になりかねません。
「いい子でいる」を選んだのはきっと、ご両親への愛だったはずなのに、それがいずれ「親のせいで」と恨みに変わってしまうのは誰も幸せにはなりません。
自分の本心を聞く癖を持つこと。そして、希望をひとつひとつ丁寧に叶えてあげること。
そうした習慣が、幸せに生きるということだと思うのです。
正しく選ぶこと・賢く選ぶこと
だけが「幸せ」だとは限らないから。
誰かの望む人生を歩むより、
自分を喜ばせる生き方を。
『自分の幸せを誰かの責任にはしない』
自分の中に持っておきたいルールです。
全文はこちら ↓
>>第30回『自分で選んだ『いい子』に苦しんでいませんか?』
