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「萩中ユウの幸せな結婚のつかみ方」

第18回目の記事が掲載されました!

 

 

テーマは

『「結婚」の二文字が飛び交う二人になる♡』

 

 

先日、大好きな彼とめでたく

付き合い始めたwith子さん♡

 

次に悩むのは

「結婚」を言い出すタイミング。

 

あなたは、

どのタイミングで切り出しますか?

 

自分にあてはめながら読んでみてください。

 

 

「考えてくれているはず」「もう少し経ったら自然と話せるようになるかも」これらは、with子さんの感覚であり、憶測です。
もしこれが、1年付き合ってみて「彼は全然結婚のことを考えてなかった」「今でも彼に結婚の話をするのは気が引ける」ということになれば、「もっと早くに確認しておけばよかった」と後悔しませんか?
with子さんにとって「結婚の可能性」が重要なのであれば、それは早めに確認しておくに越したことはありません。

 

パートナーと未来の話をするのって自然なことです。
「重い話」なはずがありません!

 

「結婚だけど……」の一言は、まずは「スタートラインに立つために言う一言」くらいに思っていてください。

 

感覚としては、旅行の予定を立てるくらいの気持ちでいいのです。
「何日から出発する?」「あそこは絶対に行きたいね」「やっぱり、ここの予定を変えない?」という具合に。
数日先の未来の話は躊躇なくできるのに、数年後の未来になった途端に遠慮してしまうのって不思議だと思いませんか?

 

そもそも「言えないことがある相手って、パートナーなの?」と私は思います。
「これを言うのは気が引ける……」というのは、そもそも「なんでも言えるコミュニケーションができていない」ということ。
結婚の話をする前に、まずはそこから見直す必要があるのです。

 

 

結婚の話をすると

「重いと思われるかな…」

と躊躇してしまう女性に

ぜひ読んでいただきたい記事です!

 

with子さんの恋の今後に

目が離せません♡

 

 

全文はこちら

>>第18回『「結婚」の二文字が飛び交う二人になる♡』