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第53回目の連載が掲載されました!
テーマは
『自分に余裕がないときの彼への接し方』
いつも
「わがまま言ってもいいんだよ!」
と伝えている私ですが、
(そして実際に夫にわがまま放題の私ですが、)
絶対に言わないお願いがあります。
それは、『察して』という言葉。
なぜならこれは、
絶対に叶えるのが不可能なお願いだから。
私が主宰している恋愛塾に通っている受講生から先日、このような言葉を聞きました。
「私に余裕がないときは、彼氏に察して欲しいのに!」と。忙しく働く彼女に対して、私はこう伝えました。
「彼があなたの余裕のなさを察することは絶対に無理です!」
「わがままなんて言えない...」
「わがまま=悪いこと」
と思っているけど
無言で不機嫌アピールをしてしまう女性には
その方が本当はずっと
わがままなんだよー!って伝えたい。
だってそれって
「私は悪者になりたくないから言わないけど
あなたは察して私の機嫌をとってね」
って言っているのと同じこと。
まず大前提として
みんな、わがままだから!!
それを認めて受け入れて
素直にわがままを言えばいい。
そんなことを書いた記事です。
『わがままな女の子は可愛いけど、
隠れわがままは全然可愛くない』
前に言っていた夫の言葉が印象的。
正々堂々とわがままになろう!♡
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