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第20回目の連載が掲載されました!
テーマは
『彼に“結婚したい”と伝えられない人へ』
やっぱりまだまだ多い、
「彼に結婚の意思を伝えられない」女性たち。
文中にもありますが、
私にとって“結婚したい”ということすら言えない相手は、パートナーとは言えません。
みんな、
「なんでも言い合えるパートナーが理想」
と言いながら
自分で言わないことを作ってる。
変だよね、そんなの。
まずはそこから、変えなくちゃ。
なんでも言い合える関係は
なんでも言える自分になること
から始まります。
「明日どこに行く?」
を言い合うのと同じように
「結婚いつにする?」
を言い合ったらいい。
「そんなの、重いもん・・・」
って尻込む人には
「重いことが言える関係だから、パートナーなんでしょう?」
と聞きたい。
上辺だけの、軽いことだけ話す相手なら
男友達でいいもんね。
「女性から」という部分に
引っかかりを感じる人には
二人の関係の駒を進める役割は
どっちだっていいんだよ、と伝えたい。
あなたから『結婚』の言葉を口にしたことにより、2人の関係はただ「今」を共有するだけの関係から、「未来」を見据える関係にステップアップした喜ばしい瞬間なのです。
彼からの言葉を「待つ」間は
二人の進展は運任せになるけれど
自分から発することで
確実に進めることができるのだから。
ちなみに受講生達は
さっさと結婚の意思を伝えて
パパッと入籍を済ませてる。
「なーんだ、もっと早く言えばよかった!」
って笑いながら。
怖がらなくて大丈夫。
だって彼は、あなたを好きで一緒にいる人。
本文にあるように、まずは
「現段階で」という便利な言葉を使って
あなたの意思を伝えてみて。
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