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第10回目の連載が掲載されました!

 

 

テーマは

『彼とのケンカは恋の主導権争いなのか?』

 

 

パートナーと本気で向き合っていれば

避けられないのが喧嘩や話し合い。

 

私は、喧嘩のない関係よりも

気兼ねなく喧嘩もできる(そして上手に仲直りすることができる)関係を望みます。

 

だから

「ああ、喧嘩しちゃった・・・」

と落ち込む事はないし

むしろ喧嘩は悲しい出来事でもない。

 

 

そもそもケンカだって、「2人が一緒にい続けるための方法探し」です。

それはイヤなことではなく、とても幸せな段階のはず。

傷つけ合う時間ではなく、2人が今後も一緒にいられるために知恵を出し合う時間に変換するべきです。

 

 

1冊目の書籍でも

「もっと仲良くなる喧嘩の仕方」

についてお伝えしていますが、

 

 

喧嘩はきちんと恋愛に向き合う、大切な時間。

 

ぶつからない「無難な関係」よりも

時にはぶつかる「本気の関係」を。

 

 

ただ、

喧嘩を「勝ち負け」だと

捉えてしまっては危険です。

 

「負けた気がする」なんて

意地を張るのはナンセンス。

 

パートナーとは

ぶつかることはあっても

戦ってはいけないのです。

 

 

そんな私の喧嘩に対する考えを

まとめた今回の記事。

 

ぜひ、全文をご覧ください。

 

>>第10回『彼とのケンカは恋の主導権争いなのか?』