スケジュール帳とにらめっこしながら
膨大な作業量を見て絶句する私に、
主人から「ホテルステイ」という魔法の提案が。


・・ということで
お言葉に甘えさせてもらい、
本日からリッツカールトンに一人、缶詰めになっています。






「音は無音で、景色が見える場所」と考え、
大きな窓にぴったりライティングデスクがくっついているベストなお部屋を。


作業が、信じられないほど捗る・・・!
感動を味わいつつ、集中力が切れないよう頑張っています。
(休憩のためのブログ更新)



こんな風に、
「ちょっと贅沢なんじゃ・・・」
と思ってしまうような選択を、
いとも簡単に許してくれる主人。


私は同じことを彼に言ってあげられるかな
と考えてみたけど、
何度考えてもやっぱり無理でした。  爆


彼がくれるプレゼントはどれも嬉しいけど、
今日、「時間」をプレゼントしてくれたことは
きっとずっと忘れないだろうなあ。



感謝が溢れてきて、
今隣に主人がいないことに寂しさも感じるけど

・・・やっぱり明日も、帰りたくない(笑)。