こんにちわ TAKAです。
腰痛持ちで 太りすぎの中年おばさんの
私は、腰、膝、の負担も減らすために
体重落とす。と
食べ物にも気をつけはじめました。
腰、膝によいものというと コンドロイチンや
グルコサミンが すぐ思い浮かびますが、
腰に良いものを食べて、腰痛の改善に
役立てようと思いました。
そこで、今日は ズバリ 腰痛に効く食べ物、
知られていないと思いますが、
あなたに ぜひ 教えてあげたいと思います。
私の知り合いの男の人、69歳。
昔から腰が痛い、痛いと 言ってました。
ある日、久しぶりに家に来た時、、
あの 痛い腰が すっかりよくなった。、
貴方、腰が痛いんでしょ。と
その食べ方を教えてあげるよ、、。
銀座の整形外科の先生に教えてもらったという
その 食べ物が なんと、。
”めかぶ 納豆 ” だったんです。
食べ方、
・ 納豆は小粒のものが よい。
50-70回 ぐらい、がーとかき混ぜます。
そうすると、白色のネバネバになります。
・ そこに めかぶ を加える。
食べるのは 朝ではなく、夜の方がいいと。
毎日、めかぶ納豆を食べる。
そしたら その男性一か月で 腰の痛みが消えて、
そのあと 痛くならない。というのです。
その上、顔にあった シミまで消えたと
指をさして見せてくれました。
この めかぶ納豆は 腰痛だけでなく、糖尿病にもいい。
と 先生が 言ってたそうです。
そんなに 腰にいいのなら、何でもっと
皆に教えてくれないんですか、。と言ったら、
これで治ったら、医者に来なくなると
言ってたそうです。
それから、毎日 めかぶ納豆 食べ始めました。
毎日食べても 飽きません。
我が家の 夕食に めかぶ 納豆が 加わりました。
でも、 何で めかぶ納豆が 腰痛にいいのか?
そして、腰痛によい食べ物調べた時、
ガッテン、。めかぶ 納豆がよい と
いう意味が わかりました。
納豆の ネバネバの 椎間板の構成成分とと
めかぶの 血のめぐりのよくなるの食べ物が
痛みが収まる。
それが 腰痛にもよい という事だったんですね。
・腰痛によいとされる食べ物は
ネバネバしたものです。
オクラ、納豆、山芋など。
このネバネバの成分はムコ多糖類といって、
骨と骨の間の椎間板の構成成分のひとつです。
痛みをとるという効果はありませんが、
椎間板の材料を摂取することは、
腰痛予防、改善につながるといわれています。
・また、血の巡りの良くなる食べ物を食べると
痛みが収まるといわれています。
海草・ショウガ類・柑橘類です。
・玄米は、血液をきれいにしたり、
血行を改善してくれます。
血行不良を起こしている筋肉の
細かい血管の血行を促進します。
内臓が原因の腰痛の人には、
玄米食がおすすめです。
・納豆、豆腐、豆乳、枝豆などの
大豆製品も腰痛に効果的です。
中国では、腎臓の気が不足すると骨が酷使され、
腰痛になると考えられています。
このため大豆は欠かせない食品になっています。
腎臓を疲れさせないためにも、
一日一回は大豆を食べるようにするとよいそうです。
いかがですか、。
今日の夕飯から
あなたも めかぶ 納豆、
おいしく食べて、
腰痛改善に 役立ててみては、。
食べ物が 体をつくります。
最後まで お読みいただきありがとうございました。