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丼猫と闘病記録

2007年会社の人間からストーカーにあい、情緒不安、不眠の発症から寛解、結婚、離婚、悪化と現在について

2016年に捨てられた赤ちゃん猫を拾い、家族になりました
牛丼と豚丼(名前)のオス

さて

私が障がい者手帳をもらった経緯ですが

順番は前後しますが

不眠症がほぼ寛解して(るとおもってた)から離婚。

(寛解とは、病気そのものが治る完治ではなく、薬によって症状がおさまっている状況です。服薬は継続中)

離婚後には一人で生きていかないといけませんから

それまでパートで勤めていた稼ぎでは足りない。

それに加えてその前に腰痛もやらかした状況で、

朝起きてお勤めして…というのは不安があり


変形勤務で採用いただいたところに入社しました



その会社が障がい者雇用について積極的な会社だったのです。


知的障がい者の方もオフィスにいらっしゃいました。

その中で「適応障害」が障がい者になることを知ったのでした。


適応障害、ここ7〜8年で世間に知られるようになりましたね。

うつ、双極性のような、気分障害の一種です。


私は不眠が出て一番ひどい時に

「適応障害」

と診断され、休職したこともありました。


あれは精神障がいに該当するんだ…


そう知ったのが大きな転機でした。


今日はここまで。


最後にうちの二匹の写真置いておきますね
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二匹でねんねん