何をするにも
必ずやる
という
覚悟があれば
踏み出す勇気なんて
要らない。
覚悟を決めてハラを括れば
一歩どころか二歩でも三歩でもどんだけでも
踏み出せる。
必要なのは
男として引かないこと。
もしも、今の時代が
戦国時代や戦争中なら
生きるか死ぬか
の瀬戸際かもしれません。
でも今は
どれだけ苦しくても
死ぬことはありません。
そんなぬるま湯の中で
いろんな事に挑戦できたりするだけでも
環境が恵まれているということ。
それも責任だと思います。
自分自身の命を懸けて
とことんやるという
覚悟が
不可能を可能に変えていくはず。