あきらめるとはあきらめるという解釈。物事の途中でもう無理だっていって止めること。だと思ってました。しかし、あきらめるという本当の意味は極めた物事を捨てるということ。らしいのです。なので、中途半端に止めることはあきらめるということではないのです。むしろ、中途半端で止める時点であきらめる資格すらないということ。無我夢中に一直線に進みなさいということらしいのです。まずはそれを極めること。それが重要なのです。どうせ止めるのであれば″あきらめて″止めたいですね。