昔の人はこうやって言って自分の言動の重みを確かめていた。
人間関係でも自分の行動でも
自分の発する言葉の影響力を知っているからこそ
慎むべきところは慎み、
主張するところは主張してきたのだと思います。
僕もなかなか実行できてはいませんが。
ただ、
人の悪口や
批判を言う人に限って
自分のフリは見ようとはしません。
っていうか、目線が自分ではなく
他人ばかりだからです。
だから、評論したくなるんでしょうね。
気をつけないといけないなぁと思います。
知らず知らずのうちに
大なり小なり
口にしてますからね。たぶん。
否定的な発言は
自分だけではなく
周りの人も否定的オーラに包まれてしまいます。
追伸 別に何かあったわけではないです 笑