今日はかなり悲しい出来事がありました。
親戚の子が昨日亡くなりました。
まだ22歳です。
小さい頃は、よく遊んでいたんだけれど、高校生くらいの年になるころにはあまり会う機会もなく特に最近では結構疎遠になっていました。
久しぶりの再会がこんな形になり非常に残念でした。
なかなか、ひとの死を僕自身受け入れることが出来ずにいます。
生きているということの尊さ、生きていられることのありがたさ、今ある現実は何もあたりまえではない。
そんなことをずっと考えながらお通夜に参列してきました。
ただひたすら冥福を祈って・・・