戸田でのSUPER☆GiRLSさん千秋楽、オープニングアクトのメンバーが発表になりました。残念ながら、金澤さんはメンバー入りできず。

焦ってないかな…?

体調崩しているようですが、結果出さなきゃという意識が強い子だから、頑張り過ぎちゃうんですね

GEM正式メンバーには入れると思っていますが、それが彼女にとってプラスなのかどうなのか…

極めて個人的な意見ですが、金澤有希はSUPER☆GiRLSに加入したほうが、そのポテンシャルを発揮できると思います。

でも、昔から応援してる人は3期生以降の加入をいやがるでしょうねぇ…

金澤さんに「しゅーごー!」って叫んでもらいたいと思ってるのは、僕だけでしょうね…
2013年5月1日、金澤有希さんは20歳の誕生日を迎えました。
人生の節目となる、大切な日をアイドルとして迎えたことを、僕は大きな拍手でお祝いしたいと思います。
多くのアイドルがそうであるように、彼女もさまざまな経歴を経てiDOL Streetへ加入しました。平坦な道ではなかったし、これから進む道も簡単に越えられるものではありません。
ここまで辿り着けたのは、アイドルこそが自己実現の手段であり、舞台に立ち続けることが自分でありつづけるという、強い信念をもつからだと推測しています。だとすれば、それを持ち続けている限り、彼女が道を見失うことはないと思います。

僕が考える、アイドル像に最も近い存在の金澤有希さん、誕生日おめでとう!まだ見えない夢に向かって、進んでいこう。
「できればお前といつだって、一緒に暮らしていたいけど
すべての男がお前には、親戚みたいなものだから
愛しいお前に会うためにゃ、ちょっとの金を渡すだけ」

大阪にかつて存在した、伝説のブルースバンド、憂歌団。その代表曲のひとつが今日のブログ題となっています。
作詞は沖てる夫さん。1951年愛知県生まれ。『おそうじオバチャン』『嫌んなった』『シカゴバウンド』など、憂歌団のアイデンティティとなる曲の作詞をしています。

発表したのは約40年前ですが、男女の本質は変わってないんですね。アイドルを応援するスタンスも、このくらいが1番楽しかったりするわけです。