過去にマルイメカボ用にロアフレームを切削したためG&P純正メカボではセンターが出なくなってしまい、完成後も絶不調(;´Д`)
ということで新品のロアフレームをゲットしてちゃんと使えるように修理となりました。

多分、MK18販売用に刻印入れちゃったんでしょうが、もう本当に面倒くさい作業を増やしてくれます(汗)

奥からSHSオイルライン入り、SHSスタンダード、手前の黒いのがVFCメタル。
価格はVFCが倍しますが品質、精度どれをとってもやはりVFCが一番です。
(SHSはそもそも軸穴がでかいのでガタガタだし、、、)

スプリングは通常のスタンダードではリコイル感が出きらなかったので600付属のハードリコイルタイプをチョイス。これでズコズコリコイルか。

バッテリーが収納できるようにハンドガードで見えない箇所をカット。かっ固い!
ちなみにこのM203はJACの彫刻刻印タイプです(・∀・)

万が一リポがショートしたら、、、こっ怖い!

ここをカットすることによってM203の搭載位置を後方に持っていけて実銃同様のプロポーションに近づけられます。

M203はJACでも後期のカット済みのものなのでXM177系の固定ラグが見えちゃうものには変な見え方がしてかっこ悪いです(;´Д`)

ハンドガードで見えなくなりますのでこれでOKです。

バッテリーは結局、メンテナンス優先でストック側に移動しました(汗)
M203の加工は何だったのか、、、

今回はロアフレームのみ交換なので塗装、使用済みのアッパーと色違いでなかなかイイ感じです。

これで鬼リコイルが襲ってもホップがずれません(・∀・)

ちなみにこのM203、本体はJACですがアウターバレルはCAW製のライフリング入りアウターに交換しているので非常にリアルです~。
あとは次回サバゲで絶好調動作をするか、、、楽しみですね~(・∀・)