御機嫌麗しく存じ上げます皆さん
クリスマスもやっぱりネットな真夜でございます
今日は少しね、愚痴を聞いていただけたらと思った所存です
最近愚弟が僕の影響を受けつつあります
私が歌っていたボカロの歌を口ずさんでいたり見ていたDVDを一緒に見たり…
まぁ俺は小3には到底理解できないところまでのめり込んでいますから?
愚弟が共通のものを好きになったところで何の変化もございません
だがしかし、
両親はそれをよくは思っていない
僕の影響でオタクになっていくと、まるで害虫を見るような目で私を見るのです
何故僕が非難されなくてはならぬ?
確かに俺がいなかったら愚弟はアニメなどにはまらなかったかもしれない
しかし今の愚弟は本当に全て私のせいなのか?
僕は別にオタクが非難を受けるべきものだとは思いませんが…
愚弟が今のようになったのは、少なからずアニメ等に興味があったということではないのですか
目の前に選択できるいくつかの道があってその中に俺が結果的に作った道が現れたとしても
それを選ぶかどうかというのは愚弟自身が決めることでしょう?
僕はあくまでアニメ等の道に小さな明かりをともし、そのような道もあるのだということを伝えただけ…
非難される筋合いはありません
…と、ここまでにしておきましょう
では皆さんさようなら。