先の未来にも遠い未来にも何の希望も楽しみも見いだせない。
まあ、よくあることだよね。
白髪の彼は一人の下にしか現れない。
すぐ治るさ。
天才や完璧に近い人間には、むしろ嫉妬心なんて抱かないよ
世界が違うんだから
本当に羨ましいと、妬ましいと思うのは、もっと平凡な人じゃないだろうか
平凡なくせに、自分より劣っているところもあるくせに、
自分が欲しいものをピンポイントで持っている人ではないか
「私もそれが欲しい」「私だってそれさえあれば」
その人が近しい人間であればあるほどそれは強くなる気がする
現に私にもそんな人がいる
嫌いなわけではないけど、どちらかといえば好きなんだろうけど、妬ましい
もしもその人と同等のものをもらえたとしても、それはそれで進むには足がすくんでしまうくせに
近づく努力をするわけでもないくせに
そういう感情を抱いてしまう自分が悔しい
っていう話を書こう。
なんかリアルな心情を書きたい。
こういう宣言をすると大体宣言だけで終わるんだけどね。
言うだけただ。
こんにちは
ガラケーを卒業してからブログを覗く機会が全くなくなった真夜だよ
スマートフォンには慣れたけど、やっぱりガラケーのほうが色々ぱっぱとできたよね
そのかわりツイッターはどこでもできるようになったから、毎日必ず浮上してはぐだぐだしてるよ
けど長く語ろうとするとTLを埋めてしまいそうになるから、久しぶりにブログにきた
だからって語る内容はないんだけどね
ツマラナイ