制作の軌道 | OnedayStory 【Once again 2022~】

OnedayStory 【Once again 2022~】

失敗も成功も格好つけずにとにかく正直に書いていきたいと思います。



今日は30度を越えてるようで…
暑いけど青空が広がって気持ち良かった🍀

このアメーバの機能みたいなもので
何年前の今日書いた記事があります的な
ものが出てくるんだけど、これ、とても良いですね。

去年の今日の自分は何をし、何を考えていたのかということがよくわかり、その日からどれくらい成長したか
気付くことができます。

生きていく喜びを感じられるのはやはり
「成長」が不可欠で目に見えるものや見えないもの、様々だけどどんだけ小さな物事でも進歩や成長があれば明日が、未来が待ち遠しくなるものです。

去年の今頃の僕は1か月に一曲YouTubeにアップすることを熱く掲げ走り始めたのですが、
見事なまでに上手くいかず
当時感じたことは自分は本当に力が無い…
楽曲能力も歌唱力も本当にないとそう感じてました。
メロディも詩もちぐはぐで歌唱に至っては
力みまくりで声も出ない…
結構なドン底に落とされました。

しかし、今現在びっくりするほどのペースで曲作りが進んでいる。
環境が変わったこともプラスになっているとおもうけど、やはりメンタルの部分が大きい。
制作だけを考えるならば去年の方が早く進むことができる環境にあった。

理由はたった一つ。
良い意味で他人の評価を気にしなくなり、純粋に音楽を楽しめているからだと思います。

発信すれば評価されることは避けては通れず、
不評は人間、怖いものです。
さらにそれが自分をさらけ出すものであればあるほど。
しかし、評価前提で物事を作り上げていくと、とてもとてもつまらなく、歌い方も詩も、ガチガチなものになってしまう。

評価に合わせた発信ではなく自分の最善の後に評価と、この順番でやっていけば…というよりこの順番でやらないと自分が歌を作る意味もなくなってしまいますからね。

今年は先月の5月に新曲の歩をアップし6月、7月、8月にも一曲ずつアップできそうです。
アップしていく中でそこでもきちんと自分の成長を感じられるように新たな試みを足していけたらとおもいます。
自分なりではあるけれどアレンジから完パケまで一人での作業でのそのスピードは最高のペースだとおもいます。



軌道に乗れてるので今のうちに制作作業に
集中したいと思います。

出来る限り、本当のフラットの自分で
いたいものですね🎶